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辿り着いた「Puerto(港)」、波の音と重なる二人の鼓動。
前作で始まった逃避行は、このRemixでより深く、肌を寄せ合う濃密な時間へと沈み込んでいく。
重厚さを増したアフロ・リズムが、火照った身体を揺さぶるダンス・チューン。
「Mamacita」の吐息さえ聞こえてきそうなほど、生々しく、湿り気を帯びたメロウな世界観が加速する。
オレンジの残像が消え、夜が支配する港で、もう言葉はいらない。
「Some type of way」――理性を溶かすビートに身を委ね、朝を忘れて溶け合うための、究極の官能的リミックス。