

My life is for me,Just live my life
I love me
寄りの我爱我気味
SHOW WINDOW来るたびに
何⾒てんの変わらないよ
そりゃミリ単位戦ってんの
ならどーだって⾔ってんの
こっちからすりゃもうイチ⼤事
あらあら⾃⼰中⼼的品性
あかんのかいのだけど⼈⽣の
センターはいつだってMyself
我没有很多的时间
さらには I only get one life
尽管如⼰誰かに使うその意味
分からないないないてかないかもね?ね?ね?
Donʼt fight a man
Fight your life. Lai Lai
Live your life and
Life is for living.Ving Ving
つまりは⾚信号も
DON DON DON
僕には⻘信号で
GO GO GO
⾶び⽴ちたいのさこのまま
I love me 寄りの 我爱我 気味な⾃分愛好家
以⾃我为中⼼的⼈ 圧巻の⾃⼰中⼼で
いんじゃないの你的⼈⽣の中⼼は君じゃないか
『知らんけど』 是最强的⼀句话 ⽣きろ君は君を
って⾔うけどみんな⾔うだけだ
どうなろうと知ったのこっちゃない
だから⾃分の⾜で⽴ってさ
⼀歩だって前にススメ
強めのエフェクト効いてるそのきらめく画⾯を⼀瞥
変わり果てたフェイスには痺れる
そんな時代を僕らは⽣きてる
IPhone 初期搭載カメラ映し出した盛れない状態
TikTok しか勝たん!勝たん!
とか⾔ってるJAPANが破綻!破綻!
あらあらリアルとデジタル逆転
あかんのかいのだけど実際は
ビューティーがある⽅が勝利
真的想变得可爱
さらにはIʼm able to make myself cute
やったもん勝ちの現代
ならやるしかないないないかもね?ね?ね?
Donʼt fight a man
Fight your life. Lai Lai Lai
Live your life
Life is for living.Ving Ving Ving
つまりはアイコン詐欺でも
DON DON DON
僕には関係ないのさ
GO GO GO
なんとも不思議な時代だ
やりたい事だけで⽣きていく
って⾔ってたインフルエンサー
に完全に影響された
インフルエンスドピーポーの君より
やりたくない事週五でこなし
迎えるウィーケンドー楽しんでる
エンプロイーズーの彼の⽅が
やりたい事やって⽣きている
そんな気がした
だって君は本当は
やりたい事で⽣きたいではなくて
やりたくない事避けて⽣きたいだけのワガママキッズ
のままで育ったジャパニーズ
散々吸った⽢い蜜
そろそろ挑めよ⽣ビール
はい乾杯
Donʼt fight a man
Fight your life. Lai Lai Lai
Live your life and
Life is for living.Ving Ving
つまりはダメ⼈間でも
DON DON DON
愛せるはずだ⾃分⾃⾝を
GO GO GO
まじHappy⾃分愛好家
My life is for me,Just live my life
- 作詞者
S.Dragon-Er
- 作曲者
S.Dragon-Er
- プロデューサー
510
- ボーカル
S.Dragon-Er
- ラップ
S.Dragon-Er

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Ready Lady
S.Dragon-Er
- 2
Asian Summer
S.Dragon-Er
- ⚫︎
⾃分愛好家
S.Dragon-Er
- 4
M.I.P (feat. DJ KENTO & いっとん)
S.Dragon-Er
- 5
MAJIHARU
S.Dragon-Er
S.Dragon-Erの1stミニアルバム『勢-Zei-』。 “勢い”という言葉が持つ力強さをテーマに、挑戦する勇気、前へ進む覚悟、そして自分自身を信じる想いを詰め込んだ作品。 エネルギッシュなサウンドと熱量あふれるメッセージが融合し、聴く人の背中を力強く押してくれる。 S.Dragon-Erの原動力と情熱を凝縮した本作は、新たな一歩を踏み出すすべての人へ贈るミニアルバムとなっている。
アーティスト情報
S.Dragon-Er
From Tokyo. 2020年1月25日活動開始。 ロックバンドでDrumを担当していた鈴木龍二が、 配信業界で突っ走る中で自身のエンターテインメントをもっと広げるためにソロで始めたプロジェクト。 現在はDJ人生絶望とパフォーマー瀬尾skpの2名を加えて3人で活動中。 独学で学んだ中国語をリリックに取り入れた日中英のトリリンガラップで、 日本だけでなくアジアを中心に活動できるアーティストを目指している。 ライブでは自身の象徴でもあるDrumを改造電子ドラムセットという形で残し、 Brake Danceパフォーマンスも行う。 自作配信スタジオで行う配信ワンマンライブ”RUN-UP”は、 今後も自分が表現したいエンターテインメントを全開で突っ込み続けるコンテンツ。 第一段階目標は、日本を中心にアジア各国のリスナーに自分たちの音楽を届けて、活動範囲を広げていく事。 未来を創る熱量が音楽。 イクイクマイル。
S.Dragon-Erの他のリリース
MLE Music inc.



