LET RHYTHMのジャケット写真

歌詞

Future

NyariSounds

Feel the electric pulse!

Walking through the city with a neon light glow

Can you feel the future putting on a show?

デジタルな街 響く Rhythm

Electric dreams are coming, gotta let you know!

Can you feel it? The love that we found!

Say you feel it!

Everybody's moving to the sound!

Electric pulse, burning in the night!

惑わす瞳 shining so bright!

Electric pulse, future is for two!

Ain't nobody grooving like me and you!

The wires are alive, a new energy flows

Every single pulse makes the heart grow

時間も超えて 繋がる Connection

You are the destination, everywhere I go!

Can you feel it? The love that we found!

Say you feel it!

Everybody's moving to the sound!

Electric pulse, burning in the night!

惑わす瞳 shining so bright!

Electric pulse, future is for two!

Ain't nobody grooving like me and you!

Feel the rhythm flowing through your veins!

Love is in the wires, breaking the chains!

Electric pulse, burning in the night!

惑わす瞳 shining so bright!

Electric pulse, future is for two!

Ain't nobody grooving like me and you!

Electric pulse!

未来を掴め Right now!

Can you feel it?

  • 作詞者

    NyariSounds

  • 作曲者

    NyariSounds

  • プロデューサー

    NyariSounds

  • プログラミング

    NyariSounds

LET RHYTHMのジャケット写真

NyariSounds の“Future”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

時代を超えて響き渡る、圧倒的なグルーヴと革新のサウンド。

1990年代、世界の音楽シーンを揺るがしたエモーショナルで劇的なポップ・プロダクション。あの時代が持っていた情熱的な熱量と先進的な音響スタイルに深い敬意を捧げるコンピレーション・アルバムが登場します。

本作は、90年代のダンス・ポップやR&Bを象徴する重厚でグラマラスな要素を凝縮した全15曲で構成されています。軽快に跳ねる16分音符のニュー・ジャック・スウィング、金属音やマシン・ビートを散りばめたインダストリアルなリズム、そしてストリート・ファンクとハードロックが融合したエッジの効いたサウンドが全編を貫きます。

最大の聴きどころは、リズムの主軸として刻まれる繊細かつ迫力あるボイスパーカッションと、静寂を切り裂くパーカッシブな息づかいです。密室感あふれる囁き声から、魂を絞り出すようなハイトーン・シャウト、緻密なスタッカート唱法まで、人間の声そのものが強力な打楽器として機能し、比類なきドライブ感を生み出しています。

さらに、壮大なオーケストラ・ストリングス、アグレッシブなマーチング・スネア、大編成のゴスペル・コーラスが美しく交錯。愛や葛藤、そして社会や未来への祈りを歌い上げたシンフォニックなアンセムへと昇華されています。

ストリートの躍動感からSF的なサイバー・グルーヴ、そして深く切ないバラードまで。先進的な音楽の遺伝子を現代の表現力で再構築した、刺激的でノスタルジックな音響体験をお楽しみください。

アーティスト情報

  • NyariSounds

    特定のジャンルに縛られず、その時々の強い関心や、求められる要請に対して最適なサウンドを導き出す変幻自在の音楽プロジェクト。 ファンク、レゲエ、ジャズといったブラックミュージックの系譜から、実験的なポップ/ラップ・ビート、さらには世界各国の民族音楽をブレンドしたインストゥルメンタルまで、その手札は多岐にわたる。 「枠に収まらないこと」それ自体がNyariSoundsのシグネチャーであり、ルーツ。デジタルプロダクションの技術を駆使し、あらゆるテーマやビジュアルを鮮烈な音像へと昇華させる。次にどの扉を開けるのか、その予測不能なクリエイティビティこそが最大の魅力である。

    アーティストページへ


    NyariSoundsの他のリリース
"