リリース日: 2011/11/12
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想像の遥か向こうに誘(いざな)う風
「静寂さえ包み込む蒼風の中で、炎の如く躍動する音。深層に眠る"記憶"と沸き上がる"想像"が溶け合い、心に新たな情景を生む」
国内外で活躍中の実力派が関西(ウェストサイド)より放つ、メンバー全員の作曲による「景色の見える」情熱と癒しのジャズ第二弾!
1. Buenos Aires
2. Let It Flow
3. Over The West-side Hill
4. その話はお風呂出た後にしよう
5. Red Comet
6. Sophisticated Town
7. Aqueous Globe
8. Dance In The Kitchen
9. Amazon River (Cover)
Vermilion Field (バーミリオン フィールド) 朱 恵仁(P) 栗田 洋輔(Sax) 湯田 大道(G) 長谷川 晃(B) 松田 “GORI” 広士(D) 2005年結成。朱(piano)・栗田(sax)がアメリカで行っていたセッションを母体にジャズ・ファンク・ラテン・ゴスペル・プログレやアフリカ音楽等幅広い音楽性を持つ実力派メンバーで活動を開始。 メンバー全員が作曲を手掛け、多様化した現代のジャズを”灼熱サウダージ”を合言葉に融合、「胸が熱くなる」「景色が見える」ステージはさながらお祭りの様相を呈する。 ビクター・エンターテイメントよりメジャータイトル作品"Feira”を含め、通算7枚のアルバムをリリース。 2016年、東京・すみだストリートジャズフェスティバルの公式テーマソング「太陽の樹」を手掛ける。 2020年7月、マレーシアにて開催されたJAPAN EXPO MALAYSIA 2020 GOES VIRTUALに参加。 2022年、東京・すみだストリートジャズフェスティバルの新公式テーマソング「音楽の樹」を手掛ける。 2025年9月には、高槻城公園芸術文化劇場南館太陽ファルマテックホールにて、Vermilion Field 20周年記念ライブを満員御礼の大成功に収めた。 2026年6月には最新作となる7枚目のアルバム「Thanks for Delight 20th Anniversary Concert」をリリース。 2026年9月、アメリカ・ミシガン州にて行われた、DETROIT JAZZ FESTIVALに参加して、現地にて高く評価される。 「観客と奏者が一体となり楽しめるバンド」として全国各地の幅広い層より支持を集めている。 Vermilion Field official https://www.vermilionfield.com
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