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Needle Lark – Hari~Hiba(針雲雀)|Kneeking Records
春の風と墨の香が交わる詩的な一曲。
原詩「針雲雀(はりひばり)」をもとに、
“不完全の中に宿る成長と光” をテーマにした作品です。
情熱のバルセロナ、万里の長城、ピサの塔――
世界遺産を象徴としながら、孤高の鳥が一本の針を天へと伸ばす。
その姿は、静けさを貫く創造の象徴。
辞書を旅する男・佐藤嘉洋が、
言葉と音楽の境界を越えて紡ぐ哲学的レゲエソング。
2025年、Kneeking Recordsより配信リリース。
Kneeking Records(ニーキング レコーズ)は、辞書の旅を音楽で表現するレーベルです。 設立者は、書道家であり辞書の旅人であり元キックボクシング世界王者でもある佐藤嘉洋(さとう よしひろ)。 2013年より辞書を一頁ずつ読み、書き、呟き続け、2025年それらを基に音楽を生成するように。 辞書の旅は、日々新たな言葉の発見とともに、その記録は今もなお積み重ねられています。 ジャンルは、Reggae、J‑POP、R&B、Soul、House、Gospel、Funk、Ska、時にはPunk Rockまで多岐にわたり、言葉のリズムも大切にしながら耳心地のよいサウンドを追求し、書(calligraphy)から舞い降りた天の声を音として立ち上げる。 それがKneeking Recordsの音楽です。
Kneeking Records