Seasons Front Cover

Lyric

Keep On Living

YARORUKUYU

冷たく孤独な夜を

いったいいくつ乗り越えただろう

儚く壊れた夜を

いったいいくつ飛び越えただろう

ずっと道は続いてる

だけど決してそれは見違いじゃない

きっと僕は生きている

だけど決してそれは間違いじゃない

冷たく時は流れていく

瞬きをする間もないまま

忘れもの置いて進んでる

取りに帰る暇もないまま

僕は何も怖くはない

もし君が助けてくれるなら

でも僕は君を求めない

もし君の心が揺れるなら

雲の切れ間から小さな星が

ひとつだけ見える

夢の狭間から 君が

ちょっとずつ消える

冷たく時は流れていく

瞬きをする間もないまま

忘れもの置いて進んでる

取りに帰る暇もないまま

僕は何も怖くはない

もし君が助けてくれるなら

でも僕は君を求めない

もし君の心が揺れるなら

雲の切れ間から小さな星が

ひとつだけ見える

夢の狭間から 君が

ちょっとずつ消える

冷たく孤独な夜を

いったいいくつ乗り越えただろう

儚く壊れた夜を

いったいいくつ飛び越えただろう

ずっと道は続いてる

だけど決してそれは見違いじゃない

きっと僕は生きている

だけど決してそれは間違いじゃない

雲の切れ間から小さな星が

ひとつだけ見える

夢の狭間から 君が

ちょっとずつ消える

この街にももうじき

また雪が降るだろう

この街にももうじき

また雪が降るだろう

  • Lyricist

    YARORUKUYU

  • Composer

    YARORUKUYU

  • Producer

    YARORUKUYU

  • Other Instruments

    YARORUKUYU

Seasons Front Cover

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  • ⚫︎

    Keep On Living

    YARORUKUYU

  • 2

    Spring Breeze

    YARORUKUYU

  • 3

    Bitchin'

    YARORUKUYU

  • 4

    Dumb

    YARORUKUYU

  • 5

    Fall

    YARORUKUYU

Dedicated to you, who weather the four seasons. YARORUKUYU's debut album.

Artist Profile

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