

I’LL BE THERE
A Yo What's Up!? どんな?My GEMZ
この渦 越えた所でまたHolla!
出来るホッツな乾杯はまだかな
祝い祝われ 掲げよう高々
あの街のWeekendに俺が居て
コノマチのWeekendにお前が居る
そんなん当たり前 前の前の前
この間の続きやるべ 酒、飲まねぇ?
すぐそこに在った普通 変わっちまった
そのFLIPPIN' じゃねぇよ Say "F**K DAT"
上手く回らず険しい時も
背中押してくれるイケてるHomiesと
DLiPPIN' DA MUSIQ in M.V.C
NAGに託した 1000MPC
Ya Hood お邪魔してはD.D.D
ここ越えて後、DISH LABEL IN PEACE
BIG CITY , BIGVILLAGE WHAT'S UP?
見慣れたコーナー いつもこっから
BIG CITY , BIGVILLAGE WHAT'S UP?
灯台が照らす街 いつもこっから
誰もがぶち当たる様な壁とか
そんな事はねぇのに止まない雨とか
ガチが故、受け入れられねぇ事実も
今からFlowすれば良い Bring It On
「B、もうRapしねぇのかよ」
って言われたな、あの日コノマチの角
ここに居る意味とか聞くも野暮
でも、人知れず居ずれぇあの頃のラボ
MUSIQ MY ALL 口元に唄を
何も出来ずに何してんだよ
酒に呑まれ 光と影
それでもShout Out送りてぇ「お前のお陰」
一人じゃ腐ってた
何処から来て今 誰とStep Up
Thank U My People, Thank U My GEMZ
I'LL BE THERE ここからそこ これに乗って
BIG CITY , BIGVILLAGE WHAT'S UP?
見慣れたコーナー いつもこっから
BIG CITY , BIGVILLAGE WHAT'S UP?
灯台が照らす街 いつもこっから
We On Fire あの夏の様に
Place To Go 続々と乗り込み
右左・前後ろ 少数精鋭
見渡せば替え効かねぇ、そう言う面々
"D"名の下 また生み落とすBanger
Over, Under問わず揺らす Ground Ground
そこの声援 俺等に掛けてみ
内輪ノリなら「DLiP」だけで良い
熱狂の渦の中 全員で合唱
何にも変えられない でかい感度
これで間違いない 生きてる実感
Never Change 炸裂御免 HIP HOP
捲るNext Page 見つめる一点
ちょっと待ってじゃねぇ、今行くぜ
出会い 再会 あいつにもガイシヤス
Stay FRESH, Stay DOPE, Stay Tuned
BIG CITY , BIGVILLAGE WHAT'S UP?
見慣れたコーナー いつもこっから
BIG CITY , BIGVILLAGE WHAT'S UP?
灯台が照らす街 またこっから
- 作詞者
RHYME BOYA
- 作曲者
D.Jones
- プロデューサー
D.Jones
- ラップ
RHYME BOYA

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- ⚫︎
I'LL BE THERE
RHYME BOYA
E - 2
ZOKKO (feat. Shunské G)
RHYME BOYA
- 3
IKKAKU (feat. VANY)
RHYME BOYA
- 4
タシカナミミ (feat. RAWAX)
RHYME BOYA
- 5
GOOD MUSIQ
RHYME BOYA
- 6
PUSH & RHYME'25
RHYME BOYA
"B" is BACK
客演やDJとしての活動を重ね、歩みを止めることなく現場に立ち続けてきたRHYME BOYA。
しかしながら、ソロとしての作品は前作『FLOWMOTION』から約11年という長い年月が経っていた。
そんな男が2026年、ついに待望のCOME BACK作 『I'LL BE THERE 』を完成させた。
サウンドを支えるのは、NAGMATICやS’ALL GOODMANなどDLiPお馴染みのビートメーカー陣。
彼らのサンプリング愛に満ちた洗練されたトラックの上で、RHYME BOYAが巧みにFLOWする。
RHYME BOTAの言葉がのった瞬間、そのトラックはより一層鮮やかな色彩を放ち始める。
それはRHYME BOYAの才能であり、「華のあるラッパー」そのものである。
客演にはソウルシンガーShunské G、弗猫建物からVANY、さらに関西から盟友RAWAXが参加。
それぞれの視点で描くRHYME BOYAとの交差を語る楽曲たちは、作品にさらなる奥行きを与えている。
パーソナルな部分をさらけ出しながら、常に高みを目指す姿勢。
背中で語り、楽曲で示す。
その言葉や姿には、進化したRHYME BOYAのイマが刻まれている。
音楽を愛する者すべてに親しみやすい普遍性を持ちながら、聴くほどに味わいが増していく奥深さ。
軽やかさの裏にある重みと覚悟。これこそが、11年の時間を経て辿り着いたRHYME BOYAだからこそ出せる「味」なのである。

