I'LL BE THEREのジャケット写真

歌詞

GOOD MUSIQ

RHYME BOYA

今日も何処かで浴びては

FEEL, FEEL, FEELして最高

今日も何処かで浴びては

FEEL, FEEL, FEELして最高

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

今日も何処かで言ってる最高

いつも感じてる 音楽のPower

Good MUSIQ 俺達の力

力入れずに楽しみてぇ、ただ

Good MUSIQ 俺達の宝

あのDJ、今日も最高だな

ずっとここに居てぇな、音の中

出会いあっても別れはないから

減らずまた増えてるレコード棚

「NO MUSIC , MY LIFE」とか無理

俺の周りはいつでもGood MUSIQ

「NO MUSIC , MY LIFE」とか無理

俺の周りはいつでもGood MUSIQ

BGMじゃねぇ、Lifeの真ん中

グラス空にして、フロアの真ん中

最後のスネアまで行くぜ、Motha F**Ker's

お前とこれで上がって行く、まだまだ

今日も何処かで浴びては

FEEL, FEEL, FEELして最高

今日も何処かで浴びては

FEEL, FEEL, FEELして最高

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

今日も誰かと言ってる最高

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

針落として出会えりゃ最高

いつも感じてる 音楽のPower

Good MUSIQ 俺達の力

力入れずに楽しみてぇ、ただ

Good MUSIQ 俺達の宝

何、その曲 心ぼろ儲け

Rainy Day, Sunny Day, Every Day, All Day

あるとないとじゃ別世界 Ya know?

低くしゃがんでからLet's Get High

Good MUSIQ Kill Bad Vibes

Go, DJ 横握るマイク

Good MUSIQ Kill Bad Vibes

親指立て送るNice

腐った世の中にも

クソみたいな日にも

どんな時も どんな時も どんな時も

Stay With Me 導きと気付き

LUVと感謝 あの時のまんま

今日も何処かで浴びては

FEEL, FEEL, FEELして最高

今日も何処かで浴びては

FEEL, FEEL, FEELして最高

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

今日も誰かと言ってる最高

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

Good MUSIQ Makes Me Hight

針落として出会えりゃ最高

  • 作詞者

    RHYME BOYA

  • 作曲者

    S'ALL GOODMAN

  • プロデューサー

    S'ALL GOODMAN

  • ラップ

    RHYME BOYA

I'LL BE THEREのジャケット写真

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"B" is BACK

客演やDJとしての活動を重ね、歩みを止めることなく現場に立ち続けてきたRHYME BOYA。
しかしながら、ソロとしての作品は前作『FLOWMOTION』から約11年という長い年月が経っていた。
そんな男が2026年、ついに待望のCOME BACK作 『I'LL BE THERE 』を完成させた。

サウンドを支えるのは、NAGMATICやS’ALL GOODMANなどDLiPお馴染みのビートメーカー陣。
彼らのサンプリング愛に満ちた洗練されたトラックの上で、RHYME BOYAが巧みにFLOWする。
RHYME BOTAの言葉がのった瞬間、そのトラックはより一層鮮やかな色彩を放ち始める。
それはRHYME BOYAの才能であり、「華のあるラッパー」そのものである。

客演にはソウルシンガーShunské G、弗猫建物からVANY、さらに関西から盟友RAWAXが参加。
それぞれの視点で描くRHYME BOYAとの交差を語る楽曲たちは、作品にさらなる奥行きを与えている。

パーソナルな部分をさらけ出しながら、常に高みを目指す姿勢。
背中で語り、楽曲で示す。
その言葉や姿には、進化したRHYME BOYAのイマが刻まれている。

音楽を愛する者すべてに親しみやすい普遍性を持ちながら、聴くほどに味わいが増していく奥深さ。
軽やかさの裏にある重みと覚悟。これこそが、11年の時間を経て辿り着いたRHYME BOYAだからこそ出せる「味」なのである。

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