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日本のディーゼル特急の車内チャイムで、古くから使用されているのはチロル民謡が原曲といわれる『アルプスの牧場』です。
古くから近年の新型ディーゼル特急まで、今なお幅広い列車に使われているこの曲を、メロディーを生かしながらアレンジし、またイントロなどに実際の車内チャイムを思わせるメロディーを入れてみました。
旅の思い出に、鉄道旅行の思い出にどうぞお楽しみください。
埼玉県出身。ピアノ・シンセサイザー奏者。主に作曲を専門とし、元学校教師(国語科)を1年間勤務後2013年から2017年まで(株)WATATAKE Soundを設立。音源管理の他、制作、映像制作を行う。2017年末からTunecore社と契約。自作音楽配信を国内世界に向けて配信開始。2018年に発表した日本の童謡カバー集で注目を集め、以降は童謡や唱歌のアレンジ、動物をテーマにしたコミカルな楽曲、ユーモラスなオリジナル作品を軸に活動。又、幼少期から馴染んできたイージーリスニングアルバムも制作している。 ポール・モーリア、フランク・プゥルセル、カラベリなどイージーリスニングの巨匠から影響を受け、現在は幅広い世代に親しまれる音楽を展開している。直近では動物モノの歌がSNS上で親しまれている。反Ai主義者で時代に流されず全て手作り作品である。
WATATAKE Sound