

歌詞
T8-6 めぐりあい
KIZUKI, GUMI
ふいに訪れる
出会い別れも
偶然だと思ってた
特別なことなど
何もないんだと
何も期待していなかった
でもあの日から
心が熱い
生まれ変わったみたい
不安定な毎日
モノクロの日々
君が彩りをくれたんだ
ああ
この星の片隅で
めぐり逢う
それだけで奇跡
ほら
いつもどんな時も
僕のそばにいてくれる
流れてくときの中
僕らの物語が始まる
きっと
それはよく晴れた日
夜の帰り道
たわいない会話をしてた
歩くスピードに
変わりはないのに
ふいに近くなった
空に浮かぶ月が
真っ白な君を
優しく照らしてた
心に残ってた
曇り空を
照らしてくれた
ああ
この星の片隅で
めぐり逢う
それだけで奇跡
ほら
いつもどんな時も
僕のそばにいてほしい
過ぎてゆくときの中
僕らの物語は始まる
きっと
星が消えても 朝は来るから
信じることに 喜びを重ね
二人が選んだ その道の先に
必ず 光が待っている
この星の片隅で
僕たちの時間が刻まれて行く
- 作詞者
ひまわりP
- 作曲者
ひまわりP
- プロデューサー
ひまわりP
- 合唱 / コーラス
ひまわりP

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T8-6 めぐりあい
KIZUKI, GUMI
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T8-6 めぐりあい
KIZUKI, GUMI
私、ひまわりPは「オリジナルボカロ100曲リリース」という「記録」に一年がかりで挑戦しています。未発表曲を月に10曲ペースでリリースしています。もうすぐ還暦です。いつでも挑戦する気持ちがあれば夢は叶うと信じて。いままでの人生で感じたことや思ったことを歌詞にして曲にのせてゆきます。これからを担う皆さんのなにかの役に立てたら本望です。
感谢您聆听我的作品 向日葵P



