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三味線ヴォーカルの神井とギターの夢浮が織りなすロックバンド、SHAMISEVEN。待望のニューシングル「絶望の終わりとアリア」が遂にデジタルリリース。
和楽器の持つ哀愁と、激しいロックサウンドが交錯するSHAMISEVEN独自の"シャミロック"が、さらに深化。本作は、絶望の淵から這い上がり、一筋の光を掴むまでの壮絶な心の旅を描いた渾身の一曲です。
疾走感あふれるバンドサウンドに織りなす三味線の激しくも優しい音色とコントラストが聴く者の心揺さぶり、突き刺さるような歌詞が深い共感を呼び起こします。混沌とした時代を生きる全ての人に贈る、希望へのアリア。SHAMISEVENが切り開く新たな和ロックの形を、ぜひその耳で確かめてください。
三味線ボーカルの「シャミロック神井大治」と、作詞・作曲を手がけるギタリスト「夢浮(ムゥ)」によるバンドユニット『SHAMISEVEN(シャミセブン)』 「毎年7月7日に、7曲入りのアルバムを制作する」という唯一無二の目標を掲げて結成。伝統楽器である三味線を激しいロックサウンドへと昇華させた、メロディックな楽曲と熱量溢れるパフォーマンスが武器。東京を中心に、路上ライブからライブハウス、大型野外イベントまで精力的にステージを展開している。 2026年、プロジェクトの集大成となる6枚目の7曲入りニューアルバム『SHAMISEVEN 六式』を満を持してリリース!
ShamirockEntertainment