roarのジャケット写真

歌詞

frame

OLIVA

嫉妬繰り返した日々を越えてまず行動

きっとラップしてなければなってる脱毛症

尻尾振らずさらけ出したなにを探ろうと

156724俺のパスコード

俺は馴れ合いとか群れることを卒業

出会うビートに本音を語りさくらみたく独唱

昔パイセンたち俺に振りかざした木刀

今曲を書けば消える目の上のタンコブも

憧れたよ連れて歩くデルモとか

よりも今はパンチライン

手ぶらでも持ち運べる言葉

俺が腹ん中痛め生み出す韻は

TSUTAYAみたくレンタルはしねぇよ2泊3日

趣味の程度なら愛好クラブ

ガチの俺がマイク握りカスの埋葬フラグ

ただの引用とか安いユーモアでは語彙力とは呼ばねぇなぁ

このリリックが答え

ちぎる首のダイヤ

敵は内の怠惰

頭ん中でビート鳴ってる5時と9時の間

意志がゼロのメンヘラはダルくて嫌いです

踏むことにこだわる俺を避けろ地雷系

ただの普遍的な暮らしそれが歌詞に散らばり

俺が育てている草はベランダミニひまわり

水やるのやめちゃう

奴らの言い値よりも値が張るのが俺の原価

今クリーンな生活とブレねぇメンタルで制圧

自分の名前でするわけねぇ検索

俺が10年後に聴けんような曲は全部ボツだ

無駄に使う小節はよこしな

俺はダディ コケインとかもうしない

3児抱き貢献した少子化に

ビートに乗るこれlike錠に鍵

挿した手をかける重てぇその扉に

サイズX largeを着る身なり

で歩く田舎町じゃ9割9分投げる匙

俺はプロで君はネット上の練習生

ライブ現場カマしブチ上げるFace to Face

  • 作詞者

    OLIVA

  • 作曲者

    OLIVA

  • プロデューサー

    OLIVA

  • ラップ

    OLIVA

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