

Wake up 支度を済ませて次
Hell nah 俺が貧乏とか無理
ありえないことばっか起きてる平日
朝昼晩また働きworkin'
また work work work work work
稼ぐguwalla
満タン入れたガソリン行く湾岸
淡々とこなしてもらうギャラ
また work work work work
俺はHARD WORKER
WORKA WORKA 地元ならWAKA
頭から足どう見ても俺はrapper
あいつらと俺じゃ感じちゃうよね寒暖
Damm
ライブでフロアはパンパン
寄ってくる大人とか信用できない
最近俺からしてる金の匂い
それと振り撒いてるMargiela
また稼ぐ一十百千万
またwork worldwide パスポートに増やすメモ
LCCから乗るprivate jet
こないだタイで次アムス パリとロンドン
遊びけど遊びじゃない した撮影も
I'm in the club で連れてくのは可愛い子
もう電気ついたから出て次のbar行こ
ここ日本だから適用されないRICO
あいつは曲のわりに目の前じゃ利口
Wake up 支度を済ませて次
Hell nah 俺が貧乏とか無理
ありえないことばっか起きてる平日
朝昼晩また働きworkin'
また work work work work work
稼ぐguwalla
満タン入れたガソリン行く湾岸
淡々とこなしてもらうギャラ
また work work work work
俺はHARD WORKER
- 作詞者
TOFU
- 作曲者
ace4our, rxl
- プロデューサー
ace4our, rxl, abyss, domo
- ミキシングエンジニア
murozo
- マスタリングエンジニア
murozo
- ボーカル
TOFU
- ラップ
TOFU

TOFU の“HARD WORKER”を
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- ⚫︎
HARD WORKER
TOFU
- 2
MAKURI (やりまくり)
TOFU
和歌山出身ラッパー”TOFU”が2曲入りシングル『HARD WORKER/MAKURI(やりまくり)』を4月22日にリリースする。
今年のTOFUはこれまで以上にタフだ。
トラップビートで構成された2曲。
『HARD WORKER』は”rxl”と”ace4our”、『MAKURI(やりまくり)』はVetteBoyによってプロデュースされている。
HARD WORKERは朝から晩まで動きまわり、スタジオでスピットし、ライブで各地に飛び回るラッパーとしてのライフスタイルと、その周りを取り巻く環境を忠実に表現した楽曲だ。決して良い話だけではない。彼への誘惑や近づいてくる権力など、ありのままをスピットすることにより、その歌詞は生々しくもリアルそのものを歌う。
『MAKURI(やりまくり)』はTOFUの豪快さをスピットした1曲だ。
入りから印象的なHookとリズミカルなVerseは直ちにリスナーの耳をジャックする。全てのことにおいて加減することなく”やりまくる”。まさに彼を体現していると言えるだろう。
その独特な感性とダイレクトな表現で、時代に流されることなく自らの音楽を突き詰める彼が繰り広げる動きに目が離せない。
現在プレイリストイン
HARD WORKER
過去プレイリストイン
HARD WORKER
アーティスト情報
TOFU
2002年、和歌山県和歌山市生まれ。 ABEMAのオーディション番組『ラップスタア誕生』で注目を集め、その名を全国に知らしめたTOFUは、2020年9月に1stアルバム『The Legend of the TOFU』をリリース。収録曲「SAKURA」のミュージックビデオは、iTunes Store ヒップホップ/ラップ・トップミュージックビデオ(英国)で1位を獲得するなど、大きな反響を呼んだ。 その後も精力的に活動を続け、2024年には同郷の盟友・MIKADOとのジョイントアルバム『New Vintage』を発表。ジャンルの枠にとらわれないニューサウンドで多くのリスナーを圧倒した。 アートワークや自身のアパレルブランドのデザインも手がけるなど、音楽にとどまらない表現力で注目を集めており、そのアーティスティックな才能は、個性派がひしめくヒップホップシーンの中でもひときわ異彩を放っている。
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