STYLE Front Cover

Lyric

Watermelon splitting

ave

誰もいない海岸で

贅沢に西陽は二人のムードを

今しかないと思うしかないほどに

焦がす心を泳がせる

目隠しでも君の場所まで

行けそうな気がすんだ

渚に足を取られても

例え近くにいなくても

黄金色に輝く海に太陽は沈んで

告白タイムといきたいけれど

あまりにも眩しく君は光るから

知らないふりして君を探してるんだ

君の声に手探りで

届きそうな自信はどこからなんだろう

確かなものなどこれっぽっちもないのに

なんだってできそうになる

どんな時でも君のためなら

駆け出して行きたいと

僕にしかできないことを

僕にしか守れないことを

七色に弾けた花火、君の浴衣姿

告白タイムといきたいけれど

あまりにも楽しく君は笑うから

もう少しだけ君を見ていたいんだ

  • Lyricist

    ave

  • Composer

    ave

  • Producer

    ave

  • Guitar

    ave

  • Vocals

    ave

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Artist Profile

office amido

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