ステラビスタのジャケット写真

歌詞

ステラビスタ

蜜兎

動き出す僕の運命線 空を駆け抜けてグッバイデイズ

星が眠るまで偶然を重ねて

言葉で探るのやめて 目に見えるものじゃなくって

伝わらなくてもそばにいて 聴こえてくるまで 流れ

描いてく想いの果て 「ぼく」はどこで光る木陰

風が揺らして時の間で 悩み選んで 辿り着くまで

未来、期待したい、未来 止まれなくなる

光った星のカケラ 科学的じゃ夢は測れないや宇宙まで

ステラビスタ諦めんな 突き抜けた遠くの光へ

物語が続いてく世界は

泣いてなんかいられずに見上げた夜空を掴む

願い歌っていたよ

ステラビスタ手を伸ばした 奇想天外の銀河の夢

眠れなくて彷徨う僕たちは

胸の奥、月が差す約束と軌跡残した ステラ

交差していく運命線 歩幅を合わせた一瞬で

朝になるまで語る夢の中へ

心が動く音を聞いて戸惑う言葉になっていて

すれ違うまで待たせていたよねあの夏の思い出 またね

ごめんねも言えないまま、君のことを忘れてくよ。

愛してたこと傷ついたこと 振り返る鼓動高鳴るけれど。

出会い、目眩した視界 突き進むから

曲がった星の道が 探す叡智の中じゃ無いのなら 向こう側

ステラビスタ飛び出すんだ 果てしなく遙か未来へ

時空超えて君に会いに行けば

説明もできないのに 抱きしめ溢れてしまう

想いだけじゃないよ

ステラビスタ描いていた 君と僕の模様の空で

ひとつだけの星が煌めいてる

はじまりの夜明け色、眠るよ見上げていたんだ ビスタ

奇跡だったこの出会いが 僕たちをきっと導いてく

もう一度、出会うとこから。

目と目合ったきらり、落ちた 必然の道理だった時は

流れ星が切り裂く

道のりはここから先だ 立ち止まれないから

ステラビスタ諦めんな 突き抜けた遠くの光へ

物語が続いてく世界は

泣いてなんかいられずに 見上げた夜空を掴む

願い歌っていたよ

ステラビスタ手を伸ばした奇想天外の銀河の夢

眠れなくて彷徨う僕たちは

胸の奥、月が差す約束と奇跡残した ステラ

  • 作詞者

    シュカニーナ

  • 作曲者

    宮西ソウマ

  • プロデューサー

    AURIX

  • ボーカル

    蜜兎

ステラビスタのジャケット写真

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