ベッドルームから四畳半フォークのジャケット写真

歌詞

9

ikazo

泣きそうなさみしい言葉の影で彷徨い続ける

明日の話の後には昨日の話を語ろう

懐かしい恋の形を指でなぞって触りたい

いつまで経っても変わらない

空いた隙間は埋まらないの ずっと

大切な記憶は消えた 頭の中の思い出

朝日は何もない俺を白昼夢色に染める!!

来世になったら変わるの?逃げ出した夜も

何人あったらわかるの?わかっていること

ないもんさ悲しいことはしばらく信じてみてる

明日に変わったらきっと全部昨日になるから

懐かしい恋の形は9の空へ消えてく

さよならうつくしいゆめよ 僕はそこへ行く

  • 作詞者

    ikazo

  • 作曲者

    ikazo

  • プロデューサー

    ikazo

  • ギター

    ikazo

  • ボーカル

    ikazo

ベッドルームから四畳半フォークのジャケット写真

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