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2000年代オルタナティブロックを象徴する
Evanescence「GOING UNDER」を関山藍果が歌い上げる。
原曲のダークで攻撃的なエネルギーを保ちながら、
より内省的でドラマティックな表現へと昇華。
時代を超えて響く名曲を新たな視点でカバー。
GOING UNDER
Written by David Hodges / Amy Lee / Ben Moody
Published by RESERVOIR 416
関山藍果(せきやま あいか)は、埼玉県出身の歌手・ヴォーカリスト。幼少期より音楽に親しみ、2006年にデビュー。以来、ドラマや映画、アニメのサウンドトラックで多くの楽曲を歌唱している。 透明感のある歌声と劇中イメージに寄り添う表現力で、挿入歌やエンディングテーマなどで幅広く活躍。主な楽曲には、『医龍-Team Medical Dragon-』挿入歌「Aesthetic」、NHKスペシャル『ミラクルボディー』エンディングテーマ「The Moment of Dreams」、アニメ『ZOMBIE-LOAN』挿入歌「Solitary Serenade」などがある。 歌唱はJ‑POPを基盤に、英語詞を交えた劇伴楽曲やサウンドトラックとの親和性が高く、作品の世界観をより豊かに彩る力を持つ。
Four Tails Records