ラブソングを歌うだけじゃなく伝えてよ (feat. Riko)のジャケット写真

歌詞

ラブソングを歌うだけじゃなく伝えてよ (feat. Riko)

See You Again

好きって言葉は

何度もくれたね

でも寂しい夜は

いつも一人だった

「大丈夫だよ」

笑ってみせても

本当は気づいて

ほしかっただけ

恋はきっと

メロディじゃない

そばにいる

ぬくもりだから

歌い終われば

消える言葉より

今日のあなたを

信じたい

AI(愛)のラブソング歌うだけじゃなく

ちゃんと伝えて欲しい

その手のぬくもりで

「愛してる」の続きを

ちゃんと見せて欲しい

誕生日さえ

忘れたことも

今なら少し

笑えるけれど

悲しかったのは

そのことじゃない

気持ちが少し

遠かったこと

優しい歌を

歌うよりも

名前を呼んで

抱き寄せて

その一瞬が

どんな歌より

胸に響くから

AI(愛)のラブソング歌うだけじゃなく

ちゃんと伝えて欲しい

その笑顔しぐさで

私だけに届く「愛」を

ちゃんと今日も聴かせて

La La La

ラブソング

ラララ

La La La

ラブソング

ラララ

  • 作詞者

    See You Again

  • 作曲者

    See You Again

  • プロデューサー

    Yuki

  • 共同プロデューサー

    See You Again

  • ボーカル

    Riko

  • ソングライター

    Yuki

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    ラブソングを歌うだけじゃなく伝えてよ (feat. Riko)

    See You Again

【リリース説明文(国内向け)】

『ラブソングを歌うだけじゃなく伝えてよ』は、「愛してる」という言葉だけでは伝えきれない、本当の愛のかたちを描いた90年代J-POPテイストのピアノラブポップです。

RIKOの優しく透明感のある歌声と心地よいピアノサウンドに乗せて、「歌うだけではなく、行動で想いを伝えてほしい」というメッセージを届けます。どこか懐かしく、思わず口ずさみたくなるメロディーも魅力の一曲です。

アーティスト情報

  • See You Again

    メンバーは、中学時代の同級生だったYUKI、ERI、MUTSUMI、RIKO、TAKAの5人。 それぞれの時間を歩んだ5人が再び出逢い、See You Again.1989は始まった。 Vocal / Bass / 作詞・プロデュースを担うYUKI。 Vocal / BassのERI。 Guitar / ChorusのMUTSUMI。 Keyboard / ChorusのRIKO。 DrumsのTAKA。 5人が描くのは、恋愛、別れ、再会、友情、ぬくもり、そして日常の中では言葉にできなかった想い。 J-POPを軸に、ロック、バラード、シティポップ、歌謡曲など、ひとつのジャンルにとらわれることなく、それぞれの楽曲が持つ物語や感情を大切にしている。 懐かしいのに、新しい。 切ないのに、どこか温かい。 あの頃に置いてきた気持ちも、 今だから伝えられる想いも、 音楽なら、もう一度つながることができる。 過去を懐かしむだけではなく、 あの頃の青春を、今を生きる音楽へ。 5人それぞれの声と音、そして5つの個性をひとつにして、See You Again.1989はこれからもさまざまな物語を届けていく。 また逢えるその日まで――。 See You Again.1989

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  • Riko

    RIKO See You Again.1989のKeyboard / Chorusを担当。 ピアノやシンセサイザーによる繊細で優しい音色と、楽曲をそっと包み込むような柔らかなコーラスが持ち味。 ボーカルでは、飾りすぎない自然な歌声と穏やかな表現力で、恋する気持ちや季節の移ろい、日常の中にある小さな感情を丁寧に届ける。 落ち着いた雰囲気の中に、どこか可愛らしさと親しみやすさを持つ存在。Keyboard、Chorus、Vocalを通して、See You Again.1989の楽曲に優しさと彩りを添えている。 また逢えるその日まで――。

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