Grenadineのジャケット写真

歌詞

sweaty bottle

04terminal

くすぐったい額

垂れる汗は冷たい

分からないくらい

たまになるcry

灯すamもlight

挟まるbaseline

目擦りやめない

また投げかける愚問

俺don't know でもyou know

感じっちゃってる劣等感

浸る合間どんどん

花みたいに枯れていくこの想像

現実からno follow

忘れられない心は子供なりに焦ってる今

夏が照らすアスファルトの上する冒険

でもやっぱdon't touch me

嫌いな虫

時は次から次

かく汗と焦りだす

俺はたから見たら

垂れる雫をなぞる指で

忘れてみたいね夏重ねて

垂れる影をなぞってる砂で

ぬるくなっても別にいいかも

ネクタイ外すクールビズ

脱いだスーツ くっつき

俺は履いてる loosefitの

パンツで向かうブースに

焦る気持ちとゆっくり

流れる汗で憂鬱になる

ダラダラかくのやめたいもう

俺は足早に

少しやりすぎなのかも

暑すぎる今と7日の

寿命で歌う君と

歌うために

身を粉にして

文字起こして

君の分も越して

この喉潤してる

変わる、また回る

気づけば半年が経って懐かしくなるこの思い出も

空回るまた回る

俺が走っていた

ダイヤモンドみたいに輝いたその肌も

垂れる雫をなぞる指で

忘れてみたいね夏重ねて

垂れる影をなぞってる砂で

ぬるくなっても別にいいかも

  • 作詞者

    atom, yasha

  • 作曲者

    atom

  • プロデューサー

    atom

  • レコーディングエンジニア

    ksr:3

  • ミキシングエンジニア

    ksr:3

  • マスタリングエンジニア

    ksr:3

  • ボーカル

    04terminal

Grenadineのジャケット写真

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1st EP『Grenadine』は、ダンスミュージックをコンセプトに制作された。
全6曲のうち2曲は、前作ミニアルバムに続き、現在注目を集める若手アーティスト/プロデューサー・ksr:3がプロデュース。さらに、ksr:3と親交の深い若手プロデューサー・SQ beatsを迎え、新たなサウンドを取り入れた。
そして、互いのソロEPを経てビートメイクに磨きをかけてきたメンバー・atomが3曲をプロデュース。3人のプロデューサーが生み出す異なるサウンドを軸にしながらも、04Terminalのメロディーとラップが作品全体を一つに結び付けている。
異なる音、異なる景色、異なる感情。その一粒一粒が重なり合い、『Grenadine』という一つの作品を形作る、04.Terminalの新たなスタートを告げるEPとなっている。

過去プレイリストイン

sweaty bottle

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年9月2日

アーティスト情報

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