

影を落とす後ろ半歩
頑固この頭葛藤
Spitする俺飲むPASSOA
曲がり角
下向く顔
食べかけのムーンライト
運んでるshadow
開けかけ窓
入らないほど
遠くの方まで
首都高速6号向かってる両国通り抜ける
膨らんでる想像
遅れるモーション
差がつくどんどん
不安定な情緒も
今となりゃもう
首都高速6号向かってるTOKYO通り抜けていく
ビルなら高層
見上げれば競争
近くなる理想像
よくする今日より明日をもっと
こんな夜は
こんな夜は
こんな夜は
こんな夜は
1人歩く夜には
星を浴びたい
傘は無しで
ひらめきを掴みに行きたい
更新される記憶
Sparkする火花みたい
去年のメモリーと保てないくらい
バランスは右にあげたいなって
夜になると溢れるこのコップに
Sppining飲み干してる
Like 濃いめのcoffee
夢を見たいし夢を見せたい
今の俺じゃ出来ない
こんなことも言いたくない
ゆらゆらしてよ
Dance with me
Dance with me now
こんな夜は
こんな夜は
こんな夜は
こんな夜は
- 作詞者
04terminal
- 作曲者
ksr:3
- プロデューサー
ksr:3
- レコーディングエンジニア
ksr:3
- ミキシングエンジニア
ksr:3
- マスタリングエンジニア
ksr:3
- ボーカル
04terminal

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04terminal
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こんな夜は
04terminal
1st EP『Grenadine』は、ダンスミュージックをコンセプトに制作された。
全6曲のうち2曲は、前作ミニアルバムに続き、現在注目を集める若手アーティスト/プロデューサー・ksr:3がプロデュース。さらに、ksr:3と親交の深い若手プロデューサー・SQ beatsを迎え、新たなサウンドを取り入れた。
そして、互いのソロEPを経てビートメイクに磨きをかけてきたメンバー・atomが3曲をプロデュース。3人のプロデューサーが生み出す異なるサウンドを軸にしながらも、04Terminalのメロディーとラップが作品全体を一つに結び付けている。
異なる音、異なる景色、異なる感情。その一粒一粒が重なり合い、『Grenadine』という一つの作品を形作る、04.Terminalの新たなスタートを告げるEPとなっている。
アーティスト情報
04terminal
2024年から所沢を拠点に発足した2MCデュオ。メンバーは、atom、yasha。メロウな抜け感のあるボーカル(atom)とルーズなラップ(yasha)が特徴的なボーカルのコントラストを産んでいる。ダンスミュージックを中心に様々なジャンルでの楽曲制作に取り組んでおり、期待の若手クルー。
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