

あの日 海の向こうで
出会った僕らは
こんなにも長く一緒に
笑うなんて知らなかった
最初はただの出会い
ただそれだけだったのに
気づけば名前を呼びあって
帰る場所が増えていた
誰かが笑えば みんなが笑う
誰かの願いを みんなで叶える
そんな時間が嬉しくて
また次の景色を探してた
この紙飛行機に乗せて
ありがとうを飛ばそう
海を越えて 風に乗って
どこまでも届くように
出会えた奇跡も
一緒に笑った時間も
全部乗せて飛んでいけ
Amami Family
僕らの旅は まだ終わらない
誰かの「やってみたい」が
僕らの明日を変えていく
ひとりで描いていた夢も
いつの間にかみんなの夢になった
笑ったり迷ったり
遠回りしながら
またここで同じ海を見よう
人は出会って
少しずつ変わっていく
もらった優しさを
今度は誰かに渡したくなる
その想いがまた
誰かへ繋がっていく
この紙飛行機に乗せて
ありがとうを飛ばそう
ここにいるみんなへ
出会ってくれたみんなへ
一緒に見た海も
笑い転げた夜も
忘れたくない宝物
Amami Family
僕らの旅は まだ続いていく
いつか誰かが遠く離れても
また海で会える気がする
人生はきっと
ずっと同じじゃない
だからこそ今を大切にしたい
「またね」が言える場所
「ただいま」と帰れる場所
それだけで幸せなんだと思う
この紙飛行機に乗せて
僕らの想いを飛ばそう
ありがとう 出会ってくれて
ありがとう ここにいてくれて
いつか「あの旅は最高だった」って
笑って言えるように
繋げる。
カタチにする。
可能性は無限大。
Amami Family
僕らの旅は
これからも続いていく
- 作詞者
Makoto
- 作曲者
SunoAI
- プロデューサー
Makoto
- ギター
SunoAI
- ベースギター
SunoAI
- ドラム
SunoAI
- キーボード
SunoAI
- シンセサイザー
SunoAI
- ボーカル
SunoAI
- バックグラウンドボーカル
SunoAI
- ピアノ
SunoAI
- ソングライター
Makoto

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ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
紙飛行機、海を越えて
修真
『紙飛行機、海を越えて』
出会えたこと。
一緒に過ごした時間。
そして、これからも続いていくつながり。
大切な仲間へ届けるサプライズとして、この曲を作りました。
奄美の海を舞台に、みんなが書いた想いを紙飛行機に託して、海の向こうへ飛ばす。
そんな光景を思い浮かべながら生まれた一曲です。
2026年10月4日。
奄美ファミリーと過ごした時間の中で、この曲は初めて届けられます。
その瞬間の想いとともに、ひとつの作品として残します。
この曲を聴いた誰かの心にも、
小さな紙飛行機が届きますように。
修真 1st Single
「紙飛行機、海を越えて」
2026.10.04 Release
アーティスト情報
修真
修真(シュウマ) 人との出会いや、何気ない日常の中にある感情を、音楽という形にして届けるアーティスト。 誰かと笑った時間、心が動いた瞬間、離れていても繋がっていると感じた想い。 そんな「言葉だけでは残しきれないもの」を、歌にして残していく。 海や旅、仲間との時間から生まれる景色を音楽に重ねながら、聴いた人の記憶にもそっと寄り添える作品を制作している。 アーティスト名の「修真」は、自身のルーツから生まれた名前。 飾らない自分自身と向き合いながら、人生で出会った人や出来事を一つひとつ作品へと変えていく。 2026年、「紙飛行機、海を越えて」で音楽活動をスタート。 「ありがとう」を紙飛行機に乗せ、海を越えて大切な人たちへ届ける——そんな想いから生まれたこの曲をきっかけに、これからも出会いと感謝を音楽にしていく。 静かな想いから、胸が熱くなる瞬間まで。 誰かの心に、小さな風を起こせるような音楽を。 想いを形に
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