prose Front Cover

Lyric

e

haru

雨の20時 砂利の道 道をあける未知な町

これの価値なけりゃ恥 夢をえがくLarge

コツつかんでるペースかつ涙のケース

追い風がきている 勤勉なエール

涙振り切り降り切った天気 振り返ると元気

ふり出しに戻る延期 Empty 空に吹き込んだ息吹

Let it be ふみこむと電気走ったような新しい顔

日々の機微につかれた君に伝えても散りになって1ミリに

なんだって思い切りにならねば

日々を意味にしようもギリギリになるの見てる一日に

なんたって一度きりだから

道なき道とか意地ある偉人たちはどうしてんのか

泣いてんのか やるせない気持ちまた祈り

時計がticktackあける一拍

ドラムが耳をつんざく

あくせくしてるこの地点今日、未明、氏名、年齢、不明

余計なこといわずlink up

どこにもない新作 こいつでいく一択

相対する流浪の民

頭にきてる信じてない神託

雨の20時 砂利の道 道をあける未知な町

これの価値なけりゃ恥 夢をえがくLarge

コツつかんでるペースかつ涙のケース

追い風がきている 勤勉なエール

涙振り切り降り切った天気 振り返ると元気

ふり出しに戻る延期 Empty 空に吹き込んだ息吹

Let it be ふみこむと電気走ったような新しい顔

今は少し寒い冬季 割れた陶器

とうに失った心うめる料理のように

そのままが出汁 そうはだし

生まれた形、はなち、さらし、洗い出し

暮らしの中のリズム一定刻んでるきつく

ハイハット歪む ずれた空間が沈む

自分だけのものさし そう証

そうゆう話

  • Lyricist

    haru

  • Composer

    Mignon

  • Producer

    Mignon

  • Mixing Engineer

    Mignon

  • Mastering Engineer

    Mignon

  • Vocals

    haru

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Artist Profile

haru

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