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白か黒、0か100に分けられない多様な社会を受け入れる葛藤や覚悟を、見田村千晴がエモーショナルに歌い上げる。ギタリストである松本大樹を初めてアレンジャーとして迎え、アグレッシブなバンドサウンドと独特なコーラスワークで新境地を見せる。

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Judgement

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アーティスト情報

  • 見田村千晴

    見田村千晴(みたむら・ちはる) 岐阜県出身、東京都在住。 人間味とリアリティに溢れた独特な歌詞をストレートな歌声で届けるシンガーソングライター。 幼少期よりクラシック音楽教育を受け育つ。高校時代は合唱に打ち込む。 大学時代、ギター弾き語りでのライブ活動を始める。2011年にはユニクロ「ヒートテック」CMに出演するなど活動の幅を広げ、2013年メジャーデビュー。同年末には桑田佳祐が選ぶ「邦楽ベスト20」の4位に収録曲の『悲しくなることばかりだ』がランクインした。 2015年4月、メジャーファーストフルアルバム『正攻法』をリリース。初の全国ワンマンライブツアーを成功させる。 2017年3月、初のセルフプロデュースにて、ミニアルバム『きっといつか消えてしまう、』をリリース。 2019年10月9日、新アルバム『歪だって抱きしめて』をリリース。 2020年に決定していたリリースツアーは新型コロナウィルスの影響により途中で中止になるも、そのツアーを捉えた初のドキュメンタリー『見田村千晴 LIVE TOUR 2020「歪だって抱きしめて」』をリリース。 2020年は、ONLINE LIVE「全員最前」や、毎週月曜日にYoutubeで行っている「げつよる生配信」で音楽を絶やさず届け、2021年7月14日、New Mini Album『Marking』をリリースする。

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KICHIJITSU RECORDS