最後から二番目のLove Songのジャケット写真

最後から二番目のLove Song

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    リリース日: 2016/08/22

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    “もしも願いが叶うのならもう一度...”その時は“次が最後のLove Songにしたい”
    実体験をリアルに表現した再告白ソング。SHORTでのみ公開中のYoutube再生数10万回突破を記念しFULLでの配信が決定。

    アーティスト情報

    • 心之助

      江戸時代天保から営む鰻屋に生まれた次男坊。父の影響でギターに触れ、詩を書く事が趣味という変わった 幼少期を経て、いつしか自己表現の場所が音楽となった。その存在に自分が救われてきたように誰かのそれになりたい。その夢を持った時から本名の漢字を改め“心の助げ”と書いで心之助”を名乗る様になった。  2015年より心之助ソロとして始動開始。「507」や「最後から2番目のLove Song」「俺と一緒になってくれ」 などのヒットSONGを筆頭に、LINE MUSICにて2015年~2020年の5年間で最も聴かれたインディーズアーティスト5位を獲得。  2021年にリリースされた「Blue Spring」はTikTok週間楽曲ランキング6週連続1位、「雲の上」は4週連続1位を 獲得し、高校生が選ぶ2021年最も流行ったと思う楽曲調査8位にランクイン。  2023年春、Tune Core Japanにて10年間で最も再生されたインディーズアーティスト部門にノミネート。  2026年には「HATE YOU(feat.おとは)」がMusic Awards Japan2026”最優秀バイラル楽曲にノミネート、そして運命(feat.Sol)はSHAZAMのバイラルチャート16位にランクインした。  ソロ名義での楽曲は各サブスクにてストリーミング再生数累計4億回を突破し、また、自身の活動の他にも Paradox Live企画 (悪漢奴等)、miwa、IMP.、北山宏光などの楽曲提供に携わるなど、作家としても精力的に活動している。

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      心之助の他のリリース

    GUNZ UP SKILL RECORDS