

雨で濡れたパーカーも
かじかんで冷たい手も
綺麗になったこの部屋も
1人だったら意味が無いの
この夜の向こう
I don’t wanna be alone
街中はうるさい 光るneon sign
全くってくらいにまいっちゃっているmind mind
CRUSH この夜中
Like Fantaの空き缶
Mindならこのまま
I just wanna feel alive
浴びてるshowerも
着飾るoutfitももうない意味
Like blackoutしたiphone
月だって意味がなくなった街
なのに眩しいからする朦朧
Like ロッテのトッポ、アナログレコード
空いた心じゃいれないから歩くTokyo
歌詞に書いた種 咲いてくれそうだどっかで
すぐに迎えに行ってやる わのcarで
暗いnight 思い切りdive 吐き出すネガのmind
眠らないような日がタイプ 鳴かないでよ、bird
こらえなくたっていい涙
だってここはでかいocean
I know I know time flies
時間なら短い
切り替えてこうよmind
一瞬のspark
書き出すmy phone
でかくなるcloud
なんか消さないと
みじかいこの
My heartが動かなくなる頃
20sのチャート
乗るTOPのほう
見上げてこう
抜け出すlow low low low low
CRUSH この夜中
Like Fantaの空き缶
Mindならこのまま
I just wanna feel alive
Have a theme
街中に置きざりにした
いやな記憶と邪魔なpride
崩れた過去とmakeする未来
だから今mindなら
I don't wanna die
- 作詞者
KoGlow
- 作曲者
imLog
- プロデューサー
KoGlow, imLog
- ボーカル
KoGlow

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- ⚫︎
CRUSH
KoGlow
一人では意味をなさない景色の中で、加速していく焦燥感を内省的な視点で描き出した一曲。
アーティスト情報
KoGlow
2004年生まれ、東京都出身。 2022年6月、音楽活動をスタート。SoundCloudをベースに楽曲をリリースし、耳が早いリスナーから支持を集める。その後も勢力的に活動を続け、2023年8月、初の1st EP「Digest」をリリース。 2025年1月には、初のMusic videoと共に3rd single「Memory」をリリース。新世代を象徴するような独特でジャンルレスなメロディーセンスで、アーティストとしてサウンドを確立させた。 2025年9月には、自身初のアルバム「PRODUCE CREATIVE」をリリース。 オルタナティブなヒップホップを中心に、幅広いジャンルのサウンドを作る彼には、これから注目が離せない。
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