川崎CITY BOYZ

  1. 川崎CITY BOYZ

彩-xi-

ラッパー、作詞家、作曲家 1988年生まれ、神奈川県川崎市出身。 2006年よりラッパーとしての活動を開始。ソロ活動と併行して、ラップ・ユニット”ワードストア”やWHITE JAMを中心としたアーティスト集団”シロセ塾”の一員として東京・渋谷を主とし、個人やグループも含め北は北海道、南は福岡と広い範囲に活動を展開。 2011年11月にソロ初EP『LINE』を発表。手売りCDとしての発売だったが精力的なLIVE活動の末、完売させる。 2014年3月に”ワードストア”としての活動を終了した後に本格的なソロ活動に専念。 2015年10月のフル・アルバム『ぶさいく』の発売を経て、2017年4月にはEP『ミチシルベ』も全国へと展開。 明るく爛漫とした曲から、心に刺さる曲まで多種多様でよく言われる言葉は「初めてRAPを好きになりました」。 この言葉を原動力に自身の楽曲制作はもちろん、Trackや作詞提供、LIVEに関しての演出・構成などのプロデュースも行うなど、マルチな才能を発揮。 2017年にはtv asahi系テレビドラマ「相棒」へのTrack提供とRAP指導にも携わった。 2018年10月にフルアルバム『aLIVE』をリリースした後は多数の客演参加をし、2019年〜2020年にリリースの有無問わず(リリースされたものは配信、CD盤問わず)十数曲に渡る。 主な作詞提供先(Rap詞のみの提供も有):SNUPER,BRIDGET,ベイビーKO-HEI,1+1(だぶる),Jenii

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KCB Records