

Proud of my blood 頑固者の血統書
繰り返す自問自答 まるで千本ノック
ヴィンテージに昇華 感情のデッドストック
俺の音楽は人間くさいってこと
兵どもが夢の跡
ならfollowしねえよ誰かの道の後
すれ違う人には俺もすぐに過去
だから忘れんなよって思って歌ってんだよ
Kind of 引っ込み思案
I'm an introvert
でもhero on the track
俺のみっともないとこも
ビート上ラップで曝す
聞いときなってBro
越える1人の晩
考える意味のないことが
気にもなったけど
今は気にもしないよ
澄み切ってる視界の
中の信号も青に点灯
浮かぶアイデアは全部俺のもん
ある種天才だってことを証明しよう
バカにできないもんを見せる紙一重で
音楽がなきゃ廃人同然
曲も人生もリファレンス無い方が調子いい
結局最後は自分だどの道
夜道口にするアカペラは正直
まるでSpadina stationの物乞い
Run to a glory
Run to ma homie
Run to broski
Run to a music
Run to a money
Run to a comic
Run to ma honey
Run to bitches
I've already been a stupid
Get off from here
Falling down
Falling down
Falling down
I've already been a stupid
Get off from here
Falling down
Falling down
Falling down
- 作詞者
驚天
- 作曲者
delmontestudio

驚天 の“Run”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
From 50 Howland (feat. Rondi)
驚天
- 2
Freestyle in Toronto
驚天
- 3
Go beyond
驚天
- 4
Motoishikawa
驚天
- 5
Zeon
驚天
- 6
Fujima
驚天
- 7
Happy conversation
驚天
- ⚫︎
Run
驚天
E - 9
Close friends only
驚天
- 10
Confusion
驚天
- 11
Take a walk
驚天
- 12
Me myself & I
驚天
- 13
Party is still going on
驚天
- 14
JOKER (Remix)
驚天
アーティスト情報
驚天
川崎市宮前区出身のラッパー/プロデューサー。 「Dochibeatz」名義でトラックメイクも行い、ヒップホップの言葉とフロウを軸に、ブレイクビーツ、ベースミュージック、オルタナティブなど異なる音楽の文法を取り込みながら、既存のジャンルに収まらないサウンドを制作している。 渋谷を拠点にライブ活動をスタートし、恵比寿BATICAにて主催イベント「Obbessed」を開催。その後、約1年半にわたりカナダ・トロントに滞在。カナダでゴールドディスク認定実績を持つプロデューサーBluxzとの共同制作や、彼が主催するライブイベント「Bluxz Bizarre Adventure」への出演を通して、現地の音楽シーンでも経験を積んだ。 帰国後は再び東京・渋谷を中心に活動し、「Obbessed vol.2」を開催。2024年5月には自主制作アルバム『Me, myself & I』をリリースした。 現在は自身のアーティスト活動と並行して、東京のアンダーグラウンドカルチャーをつなぐイベント/コミュニティ「Ravender」を主宰。ヒップホップ、ベースミュージック、DJ、ライブ、映像表現など、異なるバックグラウンドを持つアーティストやリスナーが交差する場をつくっている。 2026年には新たな作品群を始動し、8月に「Broken friends」を発表。 国内外の音楽シーンで得た経験と、東京で現在進行形に生まれるカルチャーを背景に、ヒップホップの価値観を持ちながらヒップホップだけには留まらない音楽を発信している。
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