Me myself & Iのジャケット写真

歌詞

Run

驚天

Proud of my blood 頑固者の血統書

繰り返す自問自答 まるで千本ノック

ヴィンテージに昇華 感情のデッドストック

俺の音楽は人間くさいってこと

兵どもが夢の跡

ならfollowしねえよ誰かの道の後

すれ違う人には俺もすぐに過去

だから忘れんなよって思って歌ってんだよ

Kind of 引っ込み思案

I'm an introvert

でもhero on the track

俺のみっともないとこも

ビート上ラップで曝す

聞いときなってBro

越える1人の晩

考える意味のないことが

気にもなったけど

今は気にもしないよ

澄み切ってる視界の

中の信号も青に点灯

浮かぶアイデアは全部俺のもん

ある種天才だってことを証明しよう

バカにできないもんを見せる紙一重で

音楽がなきゃ廃人同然

曲も人生もリファレンス無い方が調子いい

結局最後は自分だどの道

夜道口にするアカペラは正直

まるでSpadina stationの物乞い

Run to a glory

Run to ma homie

Run to broski

Run to a music

Run to a money

Run to a comic

Run to ma honey

Run to bitches

I've already been a stupid

Get off from here

Falling down

Falling down

Falling down

I've already been a stupid

Get off from here

Falling down

Falling down

Falling down

  • 作詞者

    驚天

  • 作曲者

    delmontestudio

Me myself & Iのジャケット写真

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アーティスト情報

  • 驚天

    川崎市宮前区出身のラッパー/プロデューサー。 「Dochibeatz」名義でトラックメイクも行い、ヒップホップの言葉とフロウを軸に、ブレイクビーツ、ベースミュージック、オルタナティブなど異なる音楽の文法を取り込みながら、既存のジャンルに収まらないサウンドを制作している。 渋谷を拠点にライブ活動をスタートし、恵比寿BATICAにて主催イベント「Obbessed」を開催。その後、約1年半にわたりカナダ・トロントに滞在。カナダでゴールドディスク認定実績を持つプロデューサーBluxzとの共同制作や、彼が主催するライブイベント「Bluxz Bizarre Adventure」への出演を通して、現地の音楽シーンでも経験を積んだ。 帰国後は再び東京・渋谷を中心に活動し、「Obbessed vol.2」を開催。2024年5月には自主制作アルバム『Me, myself & I』をリリースした。 現在は自身のアーティスト活動と並行して、東京のアンダーグラウンドカルチャーをつなぐイベント/コミュニティ「Ravender」を主宰。ヒップホップ、ベースミュージック、DJ、ライブ、映像表現など、異なるバックグラウンドを持つアーティストやリスナーが交差する場をつくっている。 2026年には新たな作品群を始動し、8月に「Broken friends」を発表。 国内外の音楽シーンで得た経験と、東京で現在進行形に生まれるカルチャーを背景に、ヒップホップの価値観を持ちながらヒップホップだけには留まらない音楽を発信している。

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