Me myself & Iのジャケット写真

歌詞

Confusion

驚天

他人の目伺って生きてきた

保つプライドも選べないクソガキが

悟る時この歌詞をふと書いた

見栄なんか貼っててもカッコ良くないな

自信がないやつはいつも粗探し

自信があるやつはいつも花盛り

自分の価値に気付いたから

それがわからない馬鹿なら

さよならだな

好きなようにただ生きる

思ったことをただspit

素直な自分でいるほうがやっぱ楽だろ

興味ないよ人様のチャチなFlex

俺の中自尊心が快進撃

病んでも俺はただ歩くだけ

大逆転、死ぬ時はハッピーエンド

Divingする深海

ライミングするインサイド

Change My mind

Realise 等身大

ずっと履き違えてたFreedom

それは一見孤独と瓜二つ

でも本当の意味での自由さ

それを教えてくれる不自由が

ダサいと決めつけずTry out

なんでもやってみないとさ

わからないだろ何がcool

動かなきゃ退屈だな人生

所詮他人は他人

自分は自分と思うための足掛かり

答えのでない問いを放棄し次第に

広く明るくなってく視界

Divingする深海

ライミングするインサイド

Change My mind

Realise 等身大

  • 作詞者

    驚天

  • 作曲者

    Endeltaworks

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アーティスト情報

  • 驚天

    川崎市宮前区出身のラッパー/プロデューサー。 「Dochibeatz」名義でトラックメイクも行い、ヒップホップの言葉とフロウを軸に、ブレイクビーツ、ベースミュージック、オルタナティブなど異なる音楽の文法を取り込みながら、既存のジャンルに収まらないサウンドを制作している。 渋谷を拠点にライブ活動をスタートし、恵比寿BATICAにて主催イベント「Obbessed」を開催。その後、約1年半にわたりカナダ・トロントに滞在。カナダでゴールドディスク認定実績を持つプロデューサーBluxzとの共同制作や、彼が主催するライブイベント「Bluxz Bizarre Adventure」への出演を通して、現地の音楽シーンでも経験を積んだ。 帰国後は再び東京・渋谷を中心に活動し、「Obbessed vol.2」を開催。2024年5月には自主制作アルバム『Me, myself & I』をリリースした。 現在は自身のアーティスト活動と並行して、東京のアンダーグラウンドカルチャーをつなぐイベント/コミュニティ「Ravender」を主宰。ヒップホップ、ベースミュージック、DJ、ライブ、映像表現など、異なるバックグラウンドを持つアーティストやリスナーが交差する場をつくっている。 2026年には新たな作品群を始動し、8月に「Broken friends」を発表。 国内外の音楽シーンで得た経験と、東京で現在進行形に生まれるカルチャーを背景に、ヒップホップの価値観を持ちながらヒップホップだけには留まらない音楽を発信している。

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