

Bass lineが鳴り出せばこの口も軽快
Flexするとしたらまずはバカな友達
そん次はきっと漫画、音楽が2位タイ
この価値基準がCool 俺が作る展開
生意気って言われそう
だけど多分天才
生き方の先輩に
オードリー若林
英語の勉強に歌う
Jin doggのリリック
I wanna do it like daddy
But I don't
目の前を舞っているsnowは
どれも加工なしで綺麗
なら比べるのなんかやめだ
死ぬまで俺は俺
26年生きて
俺に生まれてよかったって
マジで感じられた
Februaryにanswer
これからの笑顔の数で
I'm a blessed person
父ちゃんの作る飯が美味え
この冬のクソな鬱もすぐに終らせて
おれは好きなもんを好きにFlowして
遊んでてえんだよ
どうしようもねえことばっかりだろうと
前を向くしかないのかと思うと
別にそんなことはないとは思うでも
もしも昨日俺が死んでたらと思うと
こんな最高な日はなかったってこと
ならもうすこし前を向いていこう
どれだけ辛くてもまだ死ぬには早え
誰も知らない間部屋で1人ぶん回すBrain
やべービートpickしたら
フリースタイルしてる
気分は範馬刃牙復活
早く試合してえ
涙を流すのは今欠伸くらいでいい
Too muchな自己肯定も勘違いでいい
可能性を自分で決めんのは愚か
謙虚な振りよりもMake
首の振れる音楽
色んな人達が俺の横を通り過ぎてく
だけどこれも運がなかった
それで片付けるぜ
振り返ることがあったとしても、
追ったりはしねえ
吐き捨てる言葉は
"もったいねえな" それだけ
生意気でごめん
だけどそれも仕方ねえ
どこにいても好きな自分のままで
生きていきてえ
俺を好きなやつの胸を打つ
バースを書いて
このステージの上で飽きるまで
ラップしてく人生
どうしようもねえことばっかりだろうと
前を向くしかないのかと思うと
別にそんなことはないとは思うでも
もしも昨日俺が死んでたらと思うと
こんな最高な日はなかったってこと
ならもうすこし前を向いていこう
- 作詞者
驚天
- 作曲者
Dochibeatz

驚天 の“Me myself & I”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
From 50 Howland (feat. Rondi)
驚天
- 2
Freestyle in Toronto
驚天
- 3
Go beyond
驚天
- 4
Motoishikawa
驚天
- 5
Zeon
驚天
- 6
Fujima
驚天
- 7
Happy conversation
驚天
- 8
Run
驚天
- 9
Close friends only
驚天
- 10
Confusion
驚天
- 11
Take a walk
驚天
- ⚫︎
Me myself & I
驚天
- 13
Party is still going on
驚天
- 14
JOKER (Remix)
驚天
アーティスト情報
驚天
川崎市宮前区出身のラッパー/プロデューサー。 「Dochibeatz」名義でトラックメイクも行い、ヒップホップの言葉とフロウを軸に、ブレイクビーツ、ベースミュージック、オルタナティブなど異なる音楽の文法を取り込みながら、既存のジャンルに収まらないサウンドを制作している。 渋谷を拠点にライブ活動をスタートし、恵比寿BATICAにて主催イベント「Obbessed」を開催。その後、約1年半にわたりカナダ・トロントに滞在。カナダでゴールドディスク認定実績を持つプロデューサーBluxzとの共同制作や、彼が主催するライブイベント「Bluxz Bizarre Adventure」への出演を通して、現地の音楽シーンでも経験を積んだ。 帰国後は再び東京・渋谷を中心に活動し、「Obbessed vol.2」を開催。2024年5月には自主制作アルバム『Me, myself & I』をリリースした。 現在は自身のアーティスト活動と並行して、東京のアンダーグラウンドカルチャーをつなぐイベント/コミュニティ「Ravender」を主宰。ヒップホップ、ベースミュージック、DJ、ライブ、映像表現など、異なるバックグラウンドを持つアーティストやリスナーが交差する場をつくっている。 2026年には新たな作品群を始動し、8月に「Broken friends」を発表。 国内外の音楽シーンで得た経験と、東京で現在進行形に生まれるカルチャーを背景に、ヒップホップの価値観を持ちながらヒップホップだけには留まらない音楽を発信している。
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