

Waiting the voice for the time
Turn the volume up for my special name
Just my radio name
Just my special name
Nobody can feel, how i fell on dark, I'm just alone
Making my way street down, and tuning into my home
I though there're no place that i can call home
But i found my home on telegraph
Easy point for my heart, keeping on trying
Trying, trying to catch up
Home station
Facing on the past around my head
Breathing in and out to release
My darkness to present
The present for me
Now my cuff is up, start to say hello, shooting to sky
Making my way street down, and tuning into my home
I though there're no place that i can call home
But i found my home on telegraph
Easy point for my heart, keeping on trying
Trying, trying to catch up
Home station
- 作詞者
OCHIYO
- 作曲者
OCHIYO
- プロデューサー
OCHIYO
- レコーディングエンジニア
OCHIYO
- ミキシングエンジニア
OCHIYO
- マスタリングエンジニア
OCHIYO
- グラフィックデザイン
OCHIYO
- ギター
OCHIYO
- ボーカル
OCHIYO
- プログラミング
OCHIYO

OCHIYO の“Home Station”を
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- ⚫︎
Home Station
OCHIYO
AIR-G‘FM 北海道でおなじみのラジオパーソナリティ、シンガーソングライターの OCHIYO が2年ぶり4枚目となるシングル『Home Station』をリリース。
オーストラリアから日本に移り住んで約20年、日本での生活には必ずラジオがそばにあった。
そんな OCHIYO の「ラジオ」をテーマにした作品であり OCHIYO の原点、人生をも表現する一曲だ。
楽曲は AIR-G の歴代ジングルをサンプリングし、楽曲の中に複数溶け込ませてある。
ぱっと聴いただけでは気づけないそのサウンドには「ラジオが気づかぬうちに、違和感なくそこにある」ことを感じてほしい。
また、ラジカセで聴くラジオ、カーラジオ、Radiko それぞれの楽しみ方ができるようになった今の時代。
この楽曲には特に、ラジオの周波数を合わせる際のホワイトノイズを曲間にあえて入れることで
運転中に電波の弱い地域から電波が入る場所にたどり着いた感覚やラジカセのアンテナを伸ばして歩き回り、やっと番組の電波が入る場所を見つけた感覚を表現しており、まるで楽曲の途中で周波数が入れ変わっているような体験をすることができる。
8月24日(日)に行われる札幌 PARCO50周年記念イベントに合わせてのリリースになっている。
『「いつでも帰ってきていい場所」は、ここにあるよ』
アーティスト情報
OCHIYO
オーストラリア・シドニー育ち。 ギターを主に使いこなし、ライブではルーパーを駆使した”一人多重演奏”を得意とし独自のライブスタイルを確立している。インストゥルメンタル、カントリー、ロック、ジャンルにとらわれない様々な楽曲の作詞作曲を担当。 多くの海外リスナーの評価も集め、国内外問わず精力的にライブを実施している。 現在は音楽だけではなくインターネットCM出演、広告ナレーション、イベントMCなど幅広く活動する今注目のSSW。