雪月銀鏡 〜虚飾を剥ぎ、ゼロへ還る〜のジャケット写真

歌詞

雪月銀鏡 〜虚飾を剥ぎ、ゼロへ還る〜

運命覚醒の刻

凍てつく夜空の頂に

蒼き眼が 開かれたり

雪月よ 照らせ

闇に隠した 汝の「嘘」を

注げ 銀の矢

虚飾の衣を剥ぎ取らん

痛みは 目覚め

凍える魂 透き通るまで

明くれば 春の火が燃ゆる

されど今宵は 静寂に抱かれよ

全てを忘れ

全てを赦し

白き 無へ 還れ

鏡は 砕かれた

残るは 真の光のみ

運命清浄の刻

  • 作詞者

    運命覚醒の刻

  • 作曲者

    運命覚醒の刻

  • プロデューサー

    運命覚醒の刻

  • プログラミング

    運命覚醒の刻

雪月銀鏡 〜虚飾を剥ぎ、ゼロへ還る〜のジャケット写真

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    雪月銀鏡 〜虚飾を剥ぎ、ゼロへ還る〜

    運命覚醒の刻

凍てつく夜空に開かれた蒼き眼(月)が、あなたの心を射抜く魂の浄化ソング。2026年の強烈な「火」の運気を受け入れる前に必要な、「虚飾」の断捨離をテーマにした一曲。「銀の矢」が偽りを貫き、砕かれた鏡の向こうに真実の光を見出すストーリーは、情報過多な現代に生きる全ての人への鎮魂歌。全てをゼロへ還し、純白の無から再生するための「銀のデトックス・サウンド」

アーティスト情報

運命覚醒の刻

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