愛のあるほうへ (ReEdit)

  1. 愛のあるほうへ (ReEdit)

CHAN-MIKAの代表作「愛のあるほうへ」をReEdit。
レゲエバンドA SEH ONE TONESのメンバーとのセッションから生まれたアレンジは、原曲とは異なるカラー・質感・何よりブルージーでエモーショナルに歌うCHAN-MIKAをお楽しみください。

過去ランクイン

愛のあるほうへ (ReEdit)

iTunes Store • レゲエ トップソング • 日本 • 4位 • 2020年4月2日

CHAN-MIKA

横浜出身。Clubカルチャーに触れ歌いはじめる。 ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ロサンゼルス、ジャマイカ、オーストラリア、台湾、パラオでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。 2012年8月、1stアルバム『SIDE 2 SIDE』を発売し、iTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) を受賞。 自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。 暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。 2013年12月、セルフプロデュースで制作された2ndアルバム『SUN TRACKS』を発売後、JET SET RECORDSとWネーム7inchカラー・ヴァイナル発売。即SOLD OUTとなる。 2015年2月、旧友Hatayoungと共同制作したミニアルバム「SU☆MIKA☆E」を発売。 2016年2月、ギターリスト長崎真吾をプロデューサーに迎え、ミニアルバム「Back to Where」を発売。 ラフでタフな女性シンガー“CHAN-MIKA”が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

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A SEH ONE TONES

ヤママチレーベル