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歌詞

我儘

White nova

二人未熟だったねと

感情は見せないまま

都合の良いように解釈して

傷む心を緩和すること

それが最善の策だった

どうして 不思議ね

この期に及んで君を憎めない

自分がいる事に呆れた

君の熱も何もかもが冷めたころ

君は誰を想っていたんだろう

冷え切ったその心

優しく抱きしめられたら Ah

もっと君のそばに居られたかな

そんな事ばかり考えてしまう

この心はまだ冷めてないから

気が済むまで好きでいさせて

君とのトーク履歴はまだ消せなくて

息苦しくなるのに見返してしまう

ばか言い合って

くだらない事で笑い合って

好きも嫌いも

微かな余熱に頬寄せて

君の熱も何もかもが冷めたころ

まだ私が頭の隅にでもいてほしいな

わがままでもいいよ

まだ君の温もりを感じていたい

君の熱も何もかもが冷めたころ

君は誰を想っていたんだろう

冷え切ったその心

優しく抱きしめられたら Ah

もっと君のそばに居られたかな

そんな事ばかり考えてしまう

この心はまだ冷めてないから

気が済むまで好きでいさせて

  • 作詞者

    平子 拓海

  • 作曲者

    平子 拓海

  • レコーディングエンジニア

    White nova

  • ギター

    White nova

  • ベースギター

    White nova

  • ドラム

    White nova

  • キーボード

    White nova

  • ピアノ

    White nova

  • バイオリン

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  • ヴィオラ

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  • パーカッション

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