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ベーシスト、シンガソングライターとして活躍中の彪(aya)より待望のNEWリリース•••!昨年作の「眩暈リビドー」に続き、函館市で活動中のバンド「零度」がアレンジャーとして参加。今までのイメージとはさらに違った今時のEDM・ミクスチャーロックを感じさせるアレンジに、ヴォーカル彪の繊細で艶やかしい歌声がマッチしている。レコーディングミュージシャンには、彪のLIVEにてサポートを務めるTeam彪のフルメンバーが参加。その曲名の通り、今後も爆進していくであろう彪の展開をますます見逃すことが出来ない!

アーティスト情報

  • 彪(アヤ)。北海道出身。 ベーシストとしての活動を続けるが、バンドの解散を経験し、単身で関東へ飛び出した。その後は新たな所属バンドを探しながら、サポートやレコーディングの活動を続けている。 2018年春には自身のソロプロジェクトを立ち上げ、ベーシストに留まらず、シンガーソングライターとしても動き始める。そのコンセプトは「偽りのない自分」。一人間としての自分を音楽で知らしめたい思いがきっかけだった。苦悩を美化するのではなく、共感を強要するものでもなく、感情そのものを音楽にあらわしている。 6月には初の作品となるミニアルバム「No disguise.」をリリースし、ライブ活動はバンド形態の「あや禾(あやか)」として、強靭なサポートメンバーの元で精力的に繰り広げられている。 マネジメントを担当するのは、自身の師匠でもある三橋徹(音楽人代表、キズヅラダンディ・ベーシスト、ex.eastern youth・ベーシスト)である。彪の真っ直ぐな想いと努力そして才能をこのまま埋もれさせるのは惜しいと自らマネジメントの担当を決意した。 幅広いジャンルのミュージシャンとの交流も厚く、過去に数多くのバンドやミュージシャンの育成に携わった。 三橋曰く、「俺が育てる最後のアーティストは彪」の言葉通り、前面で彪をサポートする。

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