idEal2のジャケット写真

歌詞

酔。 (feat. ぜったくん)

Eee.

まじでくそなこと気にせず今は呑もうぜ

外部は騒ぎ出し

濁る月がぽっかり

巨大都市もううんざり

逃げる民癒すstoveエデンの園だろ

もしくはK-TOWNチャリで徘徊or

土手chill

シーシャならピラサン

沈むSunshine

雑念にバイバイ

あいつはどこ不明

歪み出す風景

氷結6%350を

一本飲んで赤ら顔のZ参上ってこと

常にsleepyがさらにsleepy で

さっき買ったメンソ5

ベロンベロンで火つけよう

意外とPoker face

ならkiss

I'm a Z

またE and u c

感じたSympathy

事実、小説よりも酔ってるなり

ES crew 脳内で温泉街行こうぜ

いつまでも飲んで

いつまでも飲んで

いつまでもdrunken drunken drunk

いつまでも飲んで

いつまでも飲んで

いつまでもdrunken drunken drunk

キリないのわかるけどもういい

ってなるまではkeep goin

いつまでも飲んで

いつまでも飲んで

いつまでもdrunken drunken drunk

All night ゆったり溶けてくBrain

乾杯が三回で癒えるこの傷

脳内瞼を閉じれば見える

最高でロクデナシ向けのbeats

気づかずともゲロと弱音吐いてる

E.crib いつの間にかMy space (愛してる)

飲んで飲んで飲んで飲まれよう

今日は逃避行くらいがちょうどいいっしょ

Eee. どう?

Yo!いいぜ

Weekend踊れ

マイペースもう酔う夜

Uh...Ah

Moon light 直下

豪華とは言えない

上代?Moneyじゃ買えない

たちまち進むTime彩る

しけたツラ浄化して次へ進みます

今日は宴だ

なぁZ thx グラスカチーン

響くフロアいる

いつまでも飲んで

いつまでも飲んで

いつまでもdrunken drunken drunk

いつまでも飲んで

いつまでも飲んで

いつまでもdrunken drunken drunk

キリないのわかるけどもういい

ってなるまではkeep goin

いつまでも飲んで

いつまでも飲んで

いつまでもdrunken drunken drunk

  • 作詞

    Eee., ぜったくん

  • 作曲

    u c

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今作『idEal2』は、豪華で内容が
濃いものに仕上がった。

今作中の『daremo』や「mau」など、切なくも前向きな
彼の人間らしさが独特なアプローチで表現されていて、
リラックスしつつも思わず体が揺れてしまう。
さらにそれを濃くするのが、
同クルー「Eskimo」でありプライベートでもEee.(スリー)のことをよく知る
トラックメイカー・「u c」が全楽曲兼プロデュースを務めたことも
この作品に深く関係している。

そして今作での注目するべきは、
多数のアーティストを招いていることだ。
今、若い世代から注目されている「ぜったくん」や
ぜったくんの楽曲「温泉街」や
SUKISHAのアルバム「Kiss The knowledge knives」にも参加した
ラッパー・『kou-kei』
「EVISBEATS」のアルバムにも参加したラッパー・「Qugo」
同クルー「Eskimo」である、長野県出身のラッパー・「8ow」
沖縄のヒップホップクルー「KICKIN ENISHI'S」所属のラッパー・「Deey」
日本語、韓国語、英語が話せるバイリンガルな女性シンガー・「tomato」
多方面から総勢7名のアーティストが参加し
彼にしかなし得ないアルバムが完成した。

今作の中の「over skies feat. tomato」では、
疾走感のあるハウスでリズミカルなトラックの上に、「tomato」の透き通る英語の歌声とラッパー・「Eee.」の軽やかなラップがマッチした気持ちの良い楽曲に仕上がった。
皆の憂鬱を吹き飛ばし、高くまで上がっていける前向きな楽曲となり、今年2021年の文京学院大学のコンセプトムービーに採用された。

やはり今作も
ラッパー・Eee.(スリー)自身のありのままなリリック
と独自の表現が存分に注がれている。
それは、ヒップホップと一言では括れない
聴いた人が次に迫る展開や表現に驚く面白さそして
彼の子供のような感性が滲み出ている。
まさに彼の掲げる「好きなように、自由に」が
作り出した作品だ。

アーティスト情報

Eskimo

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