最後の人のジャケット写真

歌詞

光の粒

Chill Beats Base

愛のそばに居たいのならば

愛せない事も愛していこう

望むものは望まぬものを

積み重ねたその上にある

世界はきっと単純なのに

言葉や理想で捻じ曲げている

うねって埋もれて遠ざかる

あの光の粒を見失わぬよう

心を掻き分けていく

見たい景色一目見るため

長く暗い崖が待っている

譲れないもの一つ抱えて

それだけの為に生きればいい

遠目に見れば複雑だけど

気持ちと目線は真っ直ぐいよう

迷って流れて気づけば

あの光の粒が消えかかっている

そんな夜もある

誰にもわかってもらえない

君のその光を目を離さずに

ただ見つめていて

生きがいだやりがいと

言葉にならなくていい

ただ焦がれただ惹かれ近づきたい

それでいいの

うねって埋もれて遠ざかる

あの光の粒を見失わぬよう

心を掻き分けて

迷って流れて気づけば

あの光の粒が消えかかっている

そんな夜もある

誰にもわかってもらえない

君のその光を目を離さずに

ただ見つめていて

  • 作詞者

    Chill Beats Base

  • 作曲者

    Chill Beats Base

  • マスタリングエンジニア

    Chill Beats Base

  • プログラミング

    Chill Beats Base

最後の人のジャケット写真

Chill Beats Base の“光の粒”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

"