Crab inna Barrel Riddimのジャケット写真

歌詞

Crab inna Barrel

Hibikilla, YAMATO HAZE

We escape from the crab inna barrel

Feel no way

Hibikilla, YAMATO HAZE

Watch ya!

ドン突きから街に流れ

原付だが右に曲がれ

あれダメこれダメ逆らう定め

しがらみを卍固め

ドン突きから街に流れ

原付だが右に曲がれ

あれダメこれダメ逆らう定め

抜け出せCrab inna Barrel

Sex, Ganjaイキっちゃだめ

びびっちゃだめだしリミッターはねえが

写真はアレだし過信はダメ

嗅ぎつける犬は煙に巻け

おやつに入るかそんなバカな

こと聞かずに入れるもんだバナナ

Black White 間にグレーゾーン

重低音 ah play on well

今見えるVisionにMake a caption

俺は俺らの自由を拡張

水面下足掻く黒い白鳥

風営法すら変えた男

Underground抵抗運動

帝国に響くテンカウント

Nuff respect to all ah di big sound

踊らされないで踊ってくぞ

もうじき曇り空も晴れ

正直でいたい出来るだけ

誰の為 自分の為

同じ空の下 幸アレ

もうじき曇り空も晴れ

正直でいたい出来るだけ

誰の為 自分の為

同じ空の下

15の夜跨ってたvino

チェリーボーイどこにも居ない恋人

内緒で巻いてハマってた

憧れたどこにもない濃いビート

ステージで緊張 してたガキンチョ

今では声かけられるご近所

南から北駆け回ってる金土

聞けば聞くほど飽きさせない商人

最初は見込みがねぇって言われたけど

知ったこっちゃねえって必死になっては

見返してきた

しのごの言うのはビートの上だけだ

ツイートにしたって1円にもなんねーな

Foundationだけじゃ足んない

移り変わってくシーンは止まんない

臆病になっていくのは御免だ

おれらは死んでもしないよnever surrender

ドン突きから街に流れ

原付だが右に曲がれ

あれダメこれダメ逆らう定め

しがらみを卍固め

ドン突きから街に流れ

原付だが右に曲がれ

あれダメこれダメ逆らう定め

抜け出せCrab inna Barrel

もうじき曇り空も晴れ

正直でいたい出来るだけ

誰の為 自分の為

同じ空の下 幸アレ

もうじき曇り空も晴れ

正直でいたい出来るだけ

誰の為 自分の為

同じ空の下

We escape from the crab inna burrel

闇の中黙ったままただ踊るStep

We escape from the crab inna burrel

闇の中黙ったままただ踊るStep

  • 作詞者

    Hibikilla, YAMATO HAZE

  • 作曲者

    Hibikilla, ymxk

  • レコーディングエンジニア

    ONODUB

  • ミキシングエンジニア

    ONODUB

  • マスタリングエンジニア

    ONODUB

  • グラフィックデザイン

    Kxrly Miyagi

  • ボーカル

    Hibikilla, YAMATO HAZE

  • バックグラウンドボーカル

    Jilly

Crab inna Barrel Riddimのジャケット写真

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Crab inna Barrel Riddim

Hibikilla, YAMATO HAZE

レゲエアーティストHibikillaが自らのビジョンを貫き、全国の才能を結集させた渾身のコンピレーション・アルバム『Crab inna Barrel Riddim』が、2025年7月18日(金)に配信リリース決定!

ひとつのリディム(ビート)を土台に、各アーティストがそれぞれの視点で世界を描き出す「ワンウェイ・アルバム」。その中で交錯するのは、個性、解釈、そしてリアルなメッセージ。これぞダンスホール。
このアルバムには、いま各地のシーンに火を灯す若手──KOTA(山梨)、BLUE BWOY(大阪)、YAMATO HAZE(沖縄)らはもちろん、ベテランのCorn Head(神奈川)、そしてJilly(京都)やAaayah(東京)といった女性陣も参加。このジャパニーズレゲエ、完全に新しいです。

アーティスト情報

  • Hibikilla

    Hibikillaは北海道江別市出身、現在は関東を拠点に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのちも勢いは衰えず、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はweb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースしiTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelで「逆に -Flip di ting-」の3,700 Likesをはじめ、複数の楽曲で4桁Likesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 サウンドシステムカルチャーをルーツにRub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きで、時代に淘汰されないスキルとヴァイブスを今も証明し続けている。

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  • YAMATO HAZE

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