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いつのまにか春が去り、いきなり夏が来た感じを音楽で表現してみました。桜が咲いた頃は、寒かったのに5月までに体験した、涼しい時と暑い時の気温の体感差を、自分の身体には、かなり影響が有り、この体験を曲を作っていて思い出しました。個人的には、6月にこのような作品を作るのは、はじめてで、後から、振り返ることが出来るように、音楽日記作品として、発表することにしました(^^)
日本の東京に暮らす、一人の都市生活者の眼から見た1年365日間の日々にて感じた事を「インストゥルメンタル」の音楽を通じて表現するのが「シワタネホ」という62歳の男性です。 一年を通して、あまり月毎の季節感が、感じられない東京都心のリアルな空気感からインスパイアを受けた「シワタネホ」の視点から、都市の空気感や、たくさんの人々が集まる、人混みなどの混雑感や人流感など、あたかも東京で暮らしている雰囲気を、音楽で綴る日記みたいに、表現する日本人のお爺さんです。m(_ _)m