DRIVENのジャケット写真

歌詞

MUSTITEM

D-ZONE

Hook

MUSTITEM 握ってるマイクとペン

行くmy way双六ダイスのゲーム

キツなってもやめとけあいつのせい

歌詞書いてる合わせる街の音

欠かせないよこれだけ

待たせないよ君だけ

まだ寝ないよ深夜でも

MUSTITEM MUSTITEM

Verse

君いなけりゃ色褪せる日常

無駄にできないのさ1秒

たりともこの場に留まることなし

前髪より見ろ足元

辛い時に 街灯ともるlight 暗い夜道

気にせず俺は俺だから

右から左やる全部priority

No fake 小説よりもよくできている現実

逃避 調子いい時だけあいつはEnemy

泥の中に光る原石

ピカチュウみたいに電撃

好きなだけ言えよhate陰口

同じこと俺の前で言ってみ?

手の内見せれば気付かず返す掌

忘れる前にメモしな

白紙のノートに消せない過去書こう

イレイサー消しゴム消せやしないさ

環状8号線

瀬田曲がる246

あの場所が集合地

口だけ言うの簡単

でも積み上げるの難関

横転しそうなった湾岸

でも入れたばっかガスは満タン

流すbeat make me advance

首のチェーン腕にはbuss down

これ無ければ俺じゃねぇ

My essence 聴いてくれよ

Hook

MUSTITEM 握ってるマイクとペン

行くmy way双六ダイスのゲーム

キツなってもやめとけあいつのせい

歌詞書いてる合わせる街の音

欠かせないよこれだけ

待たせないよ君だけ

まだ寝ないよ深夜でも

MUSTITEM MUSTITEM

  • 作詞者

    D-ZONE

  • 作曲者

    Sippy Blu

  • レコーディングエンジニア

    VNI

  • ミキシングエンジニア

    VNI

  • マスタリングエンジニア

    VNI

  • ラップ

    D-ZONE

DRIVENのジャケット写真

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EP『DRIVEN』は、衝動・葛藤・冷静さ、そのすべてを原動力に変えて前へ進み続ける現在地を記録した作品である。
マイクとペンを握り続ける理由を示す「MUSTITEM」、遠回りや失敗すら肯定する「WASTE」、人生の主導権を自ら握る覚悟を描いた「OPERATOR」、そして素面の視点で自分と向き合う「SOBER」。
ラストの「STORY」では、選び続けてきた日常そのものが“生き方”として語られる。

他人の評価やノイズに流されず、自分自身の意思で選択し、走り続ける。
『DRIVEN』は、勢いだけではなく、覚悟と積み重ねによって前進するためのEPである。

アーティスト情報

  • D-ZONE

    D-ZONEは、東京を拠点に活動するラッパー。 医学生というバックグラウンドを持ち、学業・スポーツ・音楽という異なるフィールドを横断しながら、自身のリアルな経験を楽曲へと昇華する。 彼の音楽は、都会的で洗練されたビートの上に、冷静さと野心を併せ持つリリックが乗るスタイル。 他者との比較や雑音に左右されることなく、「過去の自分を超え続けること」を唯一の基準とする姿勢が一貫して描かれている。 楽曲テーマは、自己成長、選択の責任、欲望と理性の狭間、そして自分だけのテリトリーを築くこと。 クールでミニマルな表現の中に、強い意志とストイックな価値観が滲むのがD-ZONEの特徴だ。 EP DRIVENでは Driven by choice, not noise というメッセージを掲げ、環境や評価ではなく、自らの選択によって前進し続ける姿を描いた。 医学生・アスリート・アーティストという複数の顔を持つD-ZONEは、 ジャンルや肩書きを超えて、自分自身の物語を更新し続けている。

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