DRIVENのジャケット写真

歌詞

OPERATOR

D-ZONE

燻らしてる煙 試せばいい別に

グラスを片手に 視線が映す先

消えてく夜の街

Pappet operator とっくに気づいてた

多少強引に君の隣席へ

目は訝しげ

しがらみ全部断捨離

スキンフェード髪はさっぱり

飲めない苦いCampari

5star hotel マンダリン

周り見ればいつものダチ

他とは違って投げないサジ

みんなが右なら俺反対

交わす盃まず乾杯

I believe in myself

上から降らしたいぜ万券

ハイブラいらないからなんて

言ってる君の指にパンテール

真似はできない歩き方

素直な方が楽になった

夜沈んでも朝来たら

許しちゃうのも甘い罠

お金じゃ買えないlove

今夜も会いたいな

自分が吐いた唾

変えないファイナルアンサー

恵比寿とか六本木

似合うようにさ 東京city

Dinnerとか相当いいとこ

逆に出せない本調子

燻らしてる煙 試せばいい別に

グラスを片手に 視線が映す先

消えてく夜の街

Pappet operator とっくに気づいてた

多少強引に君の隣席へ

目は訝しげ

時間経ったら酔いも醒める

俺を狂わす夜の風

手が少し触れるだけでも

目も見ることできないなんで?

デニムとタイトなスケジュール

やるべきこと ただ集中

サッカー下手でも練習中

下向かずに上向く

One dayがまるで25時間

遠回り帰り道いつも違う

態度と冷たいicy

BeReal載っけないIG

舵をとってもまだ溺れてる

でも二つの意味 後悔しない

赤のキティ 名前 ホワイト

リンゴよりある言葉の重さ

完璧なmy boo

首まで浸かってる

俺を揺らすlike

常にかますLIVE

ダチと飲み干す赤兎馬

それに小言を言うdoctor

冷めた目元が虚ろになったら

君を連れてくルーフトップバー

燻らしてる煙 試せばいい別に

グラスを片手に 視線が映す先

消えてく夜の街

Pappet operator とっくに気づいてた

多少強引に君の隣席へ

目は訝しげ

しがらみ全部断捨離

スキンフェード髪はさっぱり

飲めない苦いCampari

5star hotel マンダリン

周り見ればいつものダチ

他とは違って投げないサジ

みんなが右なら俺反対

交わす盃まず乾杯

  • 作詞者

    D-ZONE

  • 作曲者

    Anyvibe

  • レコーディングエンジニア

    VNI

  • ミキシングエンジニア

    VNI

  • マスタリングエンジニア

    VNI

  • ラップ

    D-ZONE

DRIVENのジャケット写真

D-ZONE の“OPERATOR”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

EP『DRIVEN』は、衝動・葛藤・冷静さ、そのすべてを原動力に変えて前へ進み続ける現在地を記録した作品である。
マイクとペンを握り続ける理由を示す「MUSTITEM」、遠回りや失敗すら肯定する「WASTE」、人生の主導権を自ら握る覚悟を描いた「OPERATOR」、そして素面の視点で自分と向き合う「SOBER」。
ラストの「STORY」では、選び続けてきた日常そのものが“生き方”として語られる。

他人の評価やノイズに流されず、自分自身の意思で選択し、走り続ける。
『DRIVEN』は、勢いだけではなく、覚悟と積み重ねによって前進するためのEPである。

アーティスト情報

  • D-ZONE

    D-ZONEは、東京を拠点に活動するラッパー。 医学生というバックグラウンドを持ち、学業・スポーツ・音楽という異なるフィールドを横断しながら、自身のリアルな経験を楽曲へと昇華する。 彼の音楽は、都会的で洗練されたビートの上に、冷静さと野心を併せ持つリリックが乗るスタイル。 他者との比較や雑音に左右されることなく、「過去の自分を超え続けること」を唯一の基準とする姿勢が一貫して描かれている。 楽曲テーマは、自己成長、選択の責任、欲望と理性の狭間、そして自分だけのテリトリーを築くこと。 クールでミニマルな表現の中に、強い意志とストイックな価値観が滲むのがD-ZONEの特徴だ。 EP DRIVENでは Driven by choice, not noise というメッセージを掲げ、環境や評価ではなく、自らの選択によって前進し続ける姿を描いた。 医学生・アスリート・アーティストという複数の顔を持つD-ZONEは、 ジャンルや肩書きを超えて、自分自身の物語を更新し続けている。

    アーティストページへ


    D-ZONEの他のリリース
"