

歌詞
アジュールの滑走路
Amyloid, Vandle
二つの影と 二つの声
放課後の廊下 足音は四つ
誰かが笑えば 世界が弾けて
明日もこのままだと 信じて疑わなかった
少しだけ背伸びした 炭酸の味
名前のない感情を 四人で分けた
君の視線の その先に誰がいても
この円陣(輪)の中にいれば 無敵だったんだ
夕日が引き裂く 僕らのシルエット
影はそれぞれ 違う方向へ伸びて
「行かなくちゃ」 誰かの声が 夜を連れてきた
響け 四重奏(カルテット)の最後のフレーズ
青空に投げた それぞれのダイス
離れていく指先 寂しくはないよ
君という光が 僕を形作ったから
(Ah- 違う空を 見上げていても -)
「いつか」なんて 不確かな言葉
僕らは一度も 使わなかったね
今この瞬間が すべてだったから
思い出に閉じ込めるには この青は広すぎる!
走れ 四つの軌道が 交わる場所へ
切なさを 明日への 速度(スピード)に変えて
卒業証書の 筒越しに見えた
あどけない僕らの 未完成な未来
(Ah- 加速する それぞれの鼓動 -)
教室に残る 四つの名前
風がさらって 新しい朝が来る
- 作詞者
Amyloid
- 作曲者
Amyloid
- プロデューサー
Amyloid
- 共同プロデューサー
Vandle
- ベースギター
Vandle
- ボーカル
Vandle
- ピアノ
Vandle

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BLUEPRINT ZIPANGU
Amyloid, Vandle
- 1
SINGULARITY AFTERSCHOOL
Amyloid, Vandle
- 2
ZIPANGU - The Land of Gold Innovation
Amyloid, Vandle
- 3
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Amyloid, Vandle
- 4
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Amyloid, Vandle
- 5
3センチの境界線
Amyloid, Vandle
- 6
空白の演算
Amyloid, Vandle
- ⚫︎
アジュールの滑走路
Amyloid, Vandle
- 8
Easy - for you -
Amyloid, Vandle
【世界中で大バズり中の最強リズム、Phonk(フォンク)搭載】
Amyloid & Vandleの本アルバム【Blueprint Zipang】
このアルバムの目玉は、SNSで今一番アツい音楽ジャンル「Phonk(フォンク)」を1曲目、2曲目、そしてラストの8曲目に採用している。
心臓にドクドク響く重低音と、カウベルの不思議な音色が、聴くだけでテンションを最高潮までぶち上げます。
恋の距離感、日本が世界へ生み出したルーツ紹介、そして「努力を続けていれば、どんな高い壁も『簡単(Easy)』に越えられる」というメッセージ。
ピアノの綺麗なメロディと、世界基準の最新ビートが混ざり合った、いま一番聴くべき1枚です。
「Blueprint Zipang」を聴いて、昨日までの自分を最高速で追い越そう!







