

鉄格子覗く景色は暗かった
言葉に行動責任乗っかった
I'mrapper 花咲いた
成り上がる 意味ある gameやっぱ
Nameで呼ばれねえ 称呼number
くだらねえ 泥沼 興味ねあんま
ピンチはChance Chanceはピンチ
やる事やるだけ 勝負に勝った
夢か現実 願っても変わらねえ
High lowな人生だって 転がって
痛い目みるtrigger 2week
喧嘩の疑い go back するrookie
脇締めdo it 戦う勇気
Story形成する
今とのギャップ 10代に思い浮かべてた
片手にサバイブする人生に変わってた
目の前の事ばかりに気を取られ
やりたい事やれねえのはつまらねえ
この先どうする?じゃねえダメこうする
後悔しても遅えよ 今やるもうすぐ
好きな事やる為だ 俺はわかってる
数あるしがらみ 大人になってる
腹は見せねえよ 尻尾は振れねえ
世の中生きてく 中指ガッテム
I just wanna be slowly
I just want to walking
足元確認 ペース slowly
急げば 気づかず いつも素通り
立ち止まってみるもいい 向こうに
雨上がり虹かかるようなstory
I just wanna be rolling
I just want to going
待ち侘びてきた宴の日の朝
動悸も止まりゃしねがまだ
3畳半くそみてえな生活
さらば夢のrestart 計画
Eye擦りながら起きるこの中
知りもしねえガキに下げる頭
喰らう残 born B-BOYなら
躊躇いポイ the try してくただ
上には上がいる top the top
角とる最中 kjp HIPHOP
潜る門迎えりゃ でっかい花火
見た目も中身も写る鏡
今を生きるbey 過去にすがり
夢見る my friend 重ねるたまに
味方につけるか神頼み
笑うんじゃねえ 馬鹿が 明日は我が身
ひたすら欠かさず moving rooting
3年越しのcruising
I just wanna be slowly
I just want to walking
足元確認 ペース slowly
急げば 気づかず いつも 素通り
立ち止まってみるもいい 向こうに
雨上がり虹かかるようなstory
I just wanna be rolling
I just want to going
贅沢から一変 心機一転
洒落のような暮らしぶり 満点
満足できねえ妥協の生活
いつの時代だよ 手揉み洗濯
選択した方が正解の方
計画 計画的にメディア大砲
人から見た自分はどうかな?
誰がどうとか言うとけ お前はどうかな?
お前にだけは言われたくねえ
I just wanna be slowly
I just want to walking
足元確認 ペース slowly
急げば 気づかず いつも素通り
立ち止まってみるもいい 向こうに
雨上がり虹かかるようなstory
I just wanna be rolling
I just want to going
I just wanna be slowly
I just want to walking
足元確認 ペース slowly
急げば 気づかず いつも素通り
立ち止まってみるもいい 向こうに
雨上がり虹かかるようなstory
I just wanna be rolling
I just want to going
- Lyricist
Ganez
- Composer
Ganez
- Recording Engineer
Do-1t.
- Mixing Engineer
Do-1t.
- Mastering Engineer
Do-1t.
- Vocals
Ganez
- Background Vocals
Ganez
- Rap
Ganez

Listen to Feeling Rock Bottom by Ganez
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Artist Profile
Ganez
ブルージーな陰影と、夜の孤独をまとったラップで存在感を放つ、西三河発のラッパー。 rock bottom からの視点で紡がれるリリックは、後悔、不安、依存、そして rebirth までを生々しく描き出す。日本語と英語を自在に行き来する言語感覚と、内省的でエモーショナルな表現が大きな魅力だ。 西三河を中心に活動するクルー smoky japs のメンバーとしてシーンに登場。ローカルのクラブやストリートを拠点にライブと制作を重ねながら、リアルな感情をそのまま音に落とし込むスタイルを確立してきた。メロウでスモーキーなビートの上を、語りかけるようなフロウと鋭いワーディングで切り取る楽曲は、夜のリスナーの心に静かに入り込む。 キャリアを重ねるごとにリリックの奥行きは増し、単なる自己表現を超えて、同世代の不安や孤独を代弁する存在へと進化している。 きれいごとを排し、傷や弱さを隠さず描くそのスタイルは、現代のヒップホップシーンの中でも独自のポジションを築きつつある。