

歌詞
愛憎ディストーション
SUGAR SLANG
君にはなれないと思い知った3月
聞こえない鼓動と君の歌声
目覚めるたびに涙で濡れた世界が
動けない僕を嘲笑ってた
堕ちる現実に君と謀る逃避行
どこまででも行けるよなんて嘘を
理想と幻想を飾る言葉で
探し続けるの
勘違いして夢を見れても
叶わないのならば
歌う理由なんてないけれど
君の心臓撃ち抜くために今叫ぶの
美化された音じゃ届かないから
君のいない世界で1人息を止めてる
情けない僕はもう手遅れ?
過ぎ行く時と後悔に埋もれた日々が
少しずつ変わり始めた
囚われる残像に
笑えないよマイダーリン
「約束ね」なんて言われてはいないけど
伝えたいのはI Love You
なんてね… もう遅いよ
天邪鬼でもひねくれてても
流れた涙は
決して嘘ではないはず そうでしょ?
抱きしめててよ離れないでよ
ひどいわがまま
笑って受け流して欲しいの
いつか冗談めかして言えるかな
君が僕の呪いだったこと
本当に君を愛していたこと
どうしようもないくらい馬鹿なこと
あの日選んだ2分の1
はたまた100分の1くらいか
偶然じゃないよね
きっと偶然じゃないよね
勘違いして夢を見れても
叶わないのならば
歌う理由なんてないけれど
君の心臓撃ち抜くために今叫ぶの
美化された音じゃ届かないから
君にまた会うためのディストーション!
- 作詞者
枢まほ
- 作曲者
枢まほ
- プロデューサー
スタジオペンタ
- レコーディングエンジニア
スタジオペンタ
- ミキシングエンジニア
スタジオペンタ
- マスタリングエンジニア
スタジオペンタ
- グラフィックデザイン
スタジオペンタ
- ギター
SUGAR SLANG
- ボーカル
SUGAR SLANG

SUGAR SLANG の“愛憎ディストーション”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード