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LOVE まともじゃない

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本作は、前作『才能がない』から約6ヶ月ぶりの新作となり、「LOVEまともじゃない」「ピストンベイビー」の2曲を収録。

レコーディングは、Salmiakki crewなどを手掛けるStudio harmonicで行われ、ミックス/マスタリングはSPOILMANなどの録音も担当したヌマタユウジが担当。おもちゃ箱を爆破したかのような過剰なサウンドスケープとなっており、ライブとは異なるアレンジながらも、バンドの勢いを封じ込めた1枚となっている。

アーティスト情報

  • ゲスバンド

    東京のあたま悪いバンド。 2011年結成。東京アンダーグラウンドを拠点に活動を続けるロックバンド。 長年にわたりお茶割りを愛飲し、自主企画「メイクラブ」ではお茶割り飲み放題を掲げたイベントを幾度となく開催。レコ発イベントはソールドアウトを記録している。 お茶割り文化を全国のライブハウスへ広めてきた活動が評価され、宝酒造の公式オウンドメディア「酒噺」にてインタビューが掲載。そのほか、楽曲がテレビ番組に使用されるほか、Nintendo Switch/Steam向けゲーム『至れり尽くせり』への音源協力、韓国で開催されたフェスへの出演など、国内外を問わず活動の幅を広げている。 2022年のメンバーチェンジ以降、新体制にて躍進を続け、現在も勢いを更新中。 2026年、12年ぶりのニューアルバム『STANDING OVATION』をリリース。 最近はメジャーデビューして親孝行したいと思っている。 ■メンバー Vo:橋本 Gt:高野 Gt:井上 Ba:カネコ Dr:マスダシン

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