生き様をさらすのジャケット写真

歌詞

かわる

Campanilla

痛いくらい握った

その手はゆるめて

許さなくてもいいよ

怖いくらい笑えた

あの時あの傷

忘れなくてもいいよ

傷つくのは怖い

進めないほどに

見つめるたびに

変われないと嘆く

愛されたいだけ

愛されたいだけ

変わらないことが

あなたらしいのなら

変わらなくたっていいよ でも

変われないことが

自分自身を

愛せない理由にしないで

苦しくなんてない

言い聞かすだけじゃ

その傷はかさぶたにもならない

忘れないでいて

誰かを思って

流した涙をなかったことにしないで

変わっていくことを

認められないのは

傷ついたせいじゃない

変わっていくことを

受け入れて進む

あなたのままで大丈夫

私が歌うそれが証明

生きることを選ぶ

ここから始める

  • 作詞者

    タカダモモ

  • 作曲者

    Campanilla

  • レコーディングエンジニア

    乾 誠太朗

  • ミキシングエンジニア

    乾 誠太朗

  • ギター

    タカダモモ, アーサー

  • ベースギター

    サザランド賢悟

  • ドラム

    樋口 拓哉(らっきょ)

  • ボーカル

    タカダモモ

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Campanilla初のフルアルバム。

アーティスト情報

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