0896-03-2023のジャケット写真

歌詞

FREEDOM

RIKUTO

自由を求め飛び出した街

求めた場所で踏みしめる足

昔はあったが今しない苛立ち

落ち着いて満足している場合じゃない

まだ何も始まっちゃいない

ギラついた目で歩くギラついた街

誰かの為じゃなくまず自分の為に

生きてる使命を今果たしに行く

愛媛から東京方言が言語

しない遠慮だけど謙虚

もう関わらない面倒

風呂上がり耳掃除する綿棒

乗る東京Train冷たい目生きる屍

仕方ねえやるかやるかやるかやるかしかねえ

立ち並ぶビル積むdollar bill

電車の中でぐうたらり

タバコに火コーヒー啜り噛む仁丹すぐ過ぎる時間

自由への代償が不自由でもあり

不自由への代償が自由でもある

どんなことにも付き纏う逆も然り

一つより二つだから意味がある

授かった使命果たすまで俺は俺の為

誰かのせいより自分のせい誰かの為よりまず自分の為

人生を懸けた賭け紐を解くまで

FREEDOM

HIP HOPに感謝吸わないガンジャ

薬に頼って書いた歌詞の気分はどうだ

いつかあの子に伝えたいことがある

日本の闇お前らにも言わなきゃなんないことがある

シラフのまま正々堂々さ

お前らは選ぶ死に様

俺は魅せる生き様

差別や区別が見え見えだ

自由なんてどこにもありゃしねえ

俺が解放のドラムを鳴らして

みんなが心の底から笑えて

みんなが腹一杯メシ食える世界にしてえだけ

授かった使命果たすまで俺は俺の為

誰かのせいより自分のせい誰かの為よりまず自分の為

人生を懸けた賭け紐を解くまで

FREEDOM

  • 作詞者

    秋山 陸大

  • 作曲者

    秋山 陸大, Encoe

  • プロデューサー

    秋山陸大

  • ミキシングエンジニア

    NATAS3000

  • マスタリングエンジニア

    NATAS3000

  • ソングライター

    RIKUTO

  • その他の楽器

    Encore

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1st EP

アーティスト情報

秋山組

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