SEDITIONのジャケット写真

歌詞

堂々

Young Coco

I was 飲めなかったコーヒー

中2の時買った 411

あの時Lil Wayneしてたcover

破ってる殻、持つ自分のcolor

言われるようになった、デカくなった

ペーパーハウスみたい、桁違い企む

今昔と違うこの姿

堂々、堂々しているココ、このまま上昇

Go Go ココ どこにも行かない俺はここ

兵庫と東京生まれ西宮、甲子園、兵庫

堂々生きようよ

次に行きたい場所ならロンドン

ライブしに週末過ごす、香港

口に出せ嘘じゃない叶う方法

駆け抜ける火の午年

周りのダチも全員がホンキ

過去の逆境も乗り越えてくフェンス

ルパンと銭形じゃないけど、誰も俺に追いつかねぇ

普段は優しいけれど、他の奴うぜえ

Huh 油断は無しだ地元街を背

やっぱそやな、抜けへん方言

気の知れた奴ら、周り Whole gang

若い奴にオレが見た事を助言

うまい話オレら乗れない売る個性

着てる服は黒 フロウをまとうぜ

金じゃ買えない、ココが持ってるセンス

上昇、上昇煙みたいに上がるよドンドン

Feel like Elon mask、huh 今土星

神戸から世界挑戦、飛んでく渡米

気張らずほらまあ行こうぜ

言われるココなら最高です。

聞こえるほら、デカい声

聴こえる音、ノリ優勝確!

堂々、堂々しているココ、このまま上昇

Go Go ココ どこにも行かない俺はここ

兵庫と東京生まれ西宮、甲子園、兵庫

堂々生きようよ

  • 作詞者

    Young Coco

  • 作曲者

    VLOT

  • プロデューサー

    VLOT

  • ボーカル

    Young Coco

  • ラップ

    Young Coco

SEDITIONのジャケット写真

Young Coco の“堂々”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

  • Young Coco

    兵庫県西宮市出身のラッパー・プロデューサー「Young Coco(ヤングココ)はストリートからグローバルへ、作り出す音楽は型にはまらず国境を越える。10代でキャリアをスタートし、昨今自らプロデュースしRimixにも参加した千葉雄喜の「Team Tomodachi」は、ここ直近10年のJラップで最大のヒットソングとなりJラップシーンに歴史を残す社会現象と化した。ストリートカルチャーをバックボーンに置きつつも、音楽シーンだけでなく、ファッション、アート、ストリートカルチャーにも深い繋がりを持ち自身の表現の枠を拡げるYoung Cocoは、その注目は国内には収まらず、世界への架け橋として日本のサウンドを最前線で牽引する。

    アーティストページへ


    Young Cocoの他のリリース

VERDY SOUNDS

"