トラックリスト

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英語と日本語を織り交ぜたハイセンスラップで"和製エミネム"の異名を持つバイリンガルラッパー Kazuoを迎えた1曲!ただスキルフルなだけでなく、アメリカで生まれ日本で育ち、そして現在はNYを拠点に活動する彼がアジア人として、また黒人として経験したことを綴ったメッセージ性も強いラップが彼の持ち味。
また強烈な個性とユーモアを活かした自己プロデュースのMVやフリースタイルラップ動画も話題で、YouTubeチャンネル登録者数4.8万人、TikTokのフォロワー5.2万人と最新SNSを中心に話題を集めている。

過去ランキング

URUSAI

iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 日本 • 115位 • 2020年12月19日

過去プレイリストイン

URUSAI

Spotify • New Era: Asian Hip-Hop • 2020年12月18日 Apple Music • エクササイズ:J-ヒップホップ • 2020年12月16日 Apple Music • ヒップホップ ジャパン • 2020年12月16日 Apple Music • HIP HOP DNA : NOW • 2020年12月19日 Spotify • New Era: J-Hip Hop • 2020年12月16日 Deezer • New from Japan • 2020年12月15日 Apple Music • ニュー・ミュージック・デイリー • 2020年12月18日 Spotify • New Music Wednesday • 2020年12月16日 Spotify • Monday Spin • 2020年12月21日 Spotify • tuneTracks Weekly • 2020年12月19日 Spotify • J-Pop 新幹線 • 2020年12月18日

アーティスト情報

  • DJ RYOW

    名古屋を拠点に活動するヒップホップDJ/プロデューサー。岐阜県大垣市出身。M.O.S.A.D.率いるBALLERSの一員として本格スタートさせ、現在は国内ヒップホップの重要なポジションを担っている。20年以上のキャリアで培った確かな選曲センスとミックススキルには定評があり、国内はもとより本場・アメリカを含む海外でのDJプレイも幾度となく経験した。またライフワークとして、数多くのDJミックス作品を発表。DJ MISTER CEE、DJ ENVY、DJ GREEN LANTERNらアメリカのトップDJとの共作ミックスも手掛けたほか、FRED THE GODSUN、OG MACOとのコラボ曲も発表するなど、海外勢との交流も深い。そんなキャリアの過程では、在名ラジオステーションのレギュラーDJミックスコーナーや、大規模ダンスミュージックフェスにも多数出演。4度の日本武道館公演を成功させたAK-69のバックDJを務めていることからも分かるように、DJとしての信頼度の高さは圧倒的だ。プロデューサーとしては、これまでもさまざまなアーティストの楽曲で辣腕を振るってきたが、プロダクションチームSpace Dust Clubを結成して以来その動きはさらに活発化。2020年には地元・中日ドラゴンズのサウンドを手がけたほか、活動の集大成とも言える自身名義のリーダーアルバムは、2005年の「PROJECT DREAMS」から2021年の「Still Dreamin’」まで、実に12枚ものリリースを数えるに至っている。

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