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もう二度と逢えない人。
実は、誰よりも僕のことを信じてくれていた人。
当たり前にあると思っていた時間は、
ある日突然終わりを迎える。
どんな関係にも終わりがあるという現実と、
どう向き合っていくのか。
「仕方ない」で終わらせるのか、
もう一度自分を見つめ直すのか。
選ぶのは自分。
おじいちゃんに向けて書き始めたこの曲は、
いつの間にか、今そばにいるあなたにも重なりました。
僕はまた、あなたと笑い合いたい。
「孤独感と劣等感から、明日を生きる音楽」を掲げて活動するシンガーソングライター。 日常の感情の揺らぎや、誰にも言えない本音を、等身大の言葉とメロディで描く。 耳触りの良い真っ直ぐな歌声を軸に、温度のあるサウンドで“それでも生きる理由”を届けている。
深作 琉羽