

明日明後日もSame old
熱冷めない気持ち持ったNo name's
社会の中の迷路を抜けるため
All I need is one mic が本音
Just another day 弱音はfar away
どーせ無理やとかまたSomebody say
ただ過ぎていくweekdays
それでもeverything is okay okay
いつもと変わり映えの無い日々 たたずむリビング
1日の終わりに書き始めるリリック
あの頃の続きみたいな思いを綴り
掻きむしるつむじ 照れ臭さも写し出す
なにが成功なんかな?こんなご時世
今も誰かが心の扉を閉じてる
One shot One Killはラップスキルだけで良いのに
人はくうねるあそぶ それだけでも良いのに
いつの間にかに背負う責任 投げ出したら終わり
とっくに見飽きた景色 この先は行き止まり
Ipod nanoでHip hopに没頭してた
あの頃は本当にPureだったはずもっと
まばらな拍手もI remember おかげさまでだいぶ鍛えられたメンタル
弱さ脆さも認めなしゃあないやん
会いたい奴と会うまでのMy answer
明日明後日もSame old
熱冷めない気持ち持ったNo name's
社会の中の迷路を抜けるため
All I need is one mic が本音
Just another day 弱音はfar away
どーせ無理やとかまたSomebody say
ただ過ぎていくweekdays
それでもeverything is okay okay
正直 常識に縛られることにも慣れてる
それが闘いのmy life 常に試されてる
あー言えばこう言う 矛盾だらけの公衆
音楽にだけは自由を求めてペンを取る
もう言う必要もない leave me alone
誰も都会に居場所なんかないだろう
だから俺は差し伸べられた手は掴む
Soul to Soul 心も身体も揺らす
I'm Back on the stage 小箱で鳴らす
たくさんの負けが強さに変わる
掃き溜めからGet out Get out もうじき
今書けるよリリックスはno limit
昔の俺からしっかり受け取ったマイクパス
平日深夜に埋めていくタイムラグ
小細工無しのバースこそがライフワーク
明る日も変わらずくぐる改札
明日明後日もSame old
熱冷めない気持ち持ったNo name's
社会の中の迷路を抜けるため
All I need is one mic が本音
Just another day 弱音はfar away
どーせ無理やとかまたSomebody say
ただ過ぎていくweekdays
それでもeverything is okay okay
どんな雨雲も風に流される
この音は社会の毒を和らげる
平々凡々繰り返す中で 日々を彩る想いを重ねる
金やfame以外の自分の要 忘れてない奴が強くなれる
- 作詞者
Warushi
- 作曲者
Warushi
- プロデューサー
Warushi
- ボーカル
Warushi

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- ⚫︎
Days
Warushi
Warushiの独立後初の新曲。
アーティスト情報
Warushi
大阪は堺市にある小さな街"白鷺(シラサギ)"が産んだラッパー兼プロデューサー。 2015年の自主制作アルバム『Tha Pell Mell Novel』で耳の肥えたヘッズ達を虜にし、その後2枚のアルバムのリリースや他のアーティストとの共演を経て、その確固たる実力を証明。その後も一切の妥協なく、独自の歩みの中でラッパー/プロデューサーとしての表現を更新し続けている。 確かなスキルに裏打ちされたオーセンティックな姿勢は崩さず、メロウなR&BやNeo Soulのエッセンスを取り入れた成熟を遂げており、Boombap以外の音色の上でも、その芯がブレることは決してない。 描き出すのは、社会の不条理にもがき、理想と現実の狭間で必死に足掻いている「今、決して上手くいっていない人間」の夜に寄り添う、泥臭くもタフなリリック。時代に左右されない普遍的なヒップホップを歌い続ける、インディペンデント・アーティスト。
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Srsg mentality



